脳内直結「声優脳」


by lunettes
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我の脳内で。主に美羽の延長上だが。

今週は暇があれば『とらドラ!』を見ている気がする。嘘だけど。4回くらいしか見てないよ。見る暇あるならギアスとマクロスを消化しろ。

『ひだまり365』#終番
基本的にチンコ度は低かったってことだよな。
c

福圓

新谷

邑子

ってことかしら。一番分かりやすい軸は。この世界で。とするとその低さが後藤さんが本妻であることの証左の一つだなぁ。きっと。

『ToLOVEる』#終番
適当に見るにはちょうどいい緩さでおもしろかったんじゃない? 浦沢。
戸松はまだこれからってことだよなぁ。まあ期待はしてる。悪い意味でアニメ演技なときがちょっと多かった気はするが。娼婦ってことか!


====
少し前にここまで書いたのだが、めんどいからもうあげてしまおう。書き上げる気力が無いよ。

なんとなくはてなに登録してみたので様子をみて引っ越すかもしれない。
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by lunettes | 2008-10-05 04:08 | アニメ
どんなと言われても困るんだぜ。

05掲示板で話題になってたのでなんとなくついったーに登録してみたが、フォローしフォローされないと、本当に意味がなさそうなのでお知らせ。
http://twitter.com/nt_ucon

終番の感想とか、1話の感想とか1話じゃないアニメの感想とか書こう。その前に『RD』と『秘密』も消化しないとなぁ。でも『アンジェ』は消化した。ナバもあと3話だ。頑張ろう。

『夏のソラ』#終番
香菜ちゃんの声優力だけで乗り切った感。いや、そんなわけでもないが、最終回のあの展開をゆるせるのは香菜ちゃんの力じゃないのか?
おそらく小山力也を見たらあそこでそういう勘違いはそうそうしないはずだ豪太は。花澤香菜の包容力のリアリティのほうが大きいはずだから。
小山力也の貫く力と香菜ちゃんの包み込む力でいくとそりゃ、香菜ちゃんだよなぁ。なんだ母親か。まあ最終回のBパート最後の海を考えるとそういうことだよなぁ。

長崎の前髪ぱっつんの子@城雅子だが。1話限りのキャラとして城雅子に持たせる説得力としては十二分で満足した。ちょっとはねっ返り気味だけど素直でいい子、でかつあんな髪型するのは自分がかわいいって自身と自覚がなけりゃできないよなぁとその辺ひっくるめて伝えられるってことだが。それの対として美佳子を置くのは成長した彼女ってのも聴けていいよね。いいよ。麻里奈と浪川はまあどうでもいいわ。
おそらく最後に城雅子を持ってきたセンスだけでもまあそんなに悪くなかったアニメだったという視聴後感は与えてくれたと思う。認定&留年だべさ。

『ひだまりスケッチ×365』#終番
前半は釘宮、後半は福圓を聴くアニメだった。か。
続きは次回。

見たアニメの感想を一気に上げようと思うから挫折するんだよな。宿題を下に書いて今回はあげよう。
『ひだまり』『ToLOVEる』『二十面相』『しずくちゃん』『ナバ』『ネオアンジェリーク』『夏目』『WD』『モノクロ』『Dグレ』『とらドラ!』『ヒャッコ』『しゅごキャラ』『夜桜四重奏』『クラナド』
あとは未消化の終番と新番を何とかすることだな。

適当にアニメ感想書くならはてダのほうが書きやすい気がしてきたなぁ。引っ越すかどうかはわからないが。
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by lunettes | 2008-10-04 20:24 | アニメ
――いいえ、ケフィアです。

声優を愛するというのは結局のところ、その対象への距離感を探る営みに他ならないということなんじゃないかろうか。というのはつまり、その距離感が明確な声優が好きな声優であり、声優批評へのclueを掴んだということでもあって、距離感をつかめない声優というのは嫌いな声優であり、かつ気になる声優ということでもある。と思う。であるからして嫌悪と和解なくして、声優は語れないんじゃないかしらということの実践。

で、今日の話は沢城みゆき。
『夏目友人帳』で、どうやらアイアム彼女と和解できたようなのでまとめておく。
まずもって我の趣味として技巧的な演技があまり好きではないというのはやはりあって。というよりは、技巧的であるということが前面に出すぎているっていうのがダメなんだろうな。ありがちな平野綾とか。でも実際問題、このテクニカル臭ってのはおそらく別の何かで説明されるべき何かだとは思ってるんだよなぁ。気持ち悪い。
論証無しに書くが、男性の沢城のほうが女性の沢城よりもテクニカル臭がしない、自然に聴こえるというのは彼女のおもしろいところだよなぁ。あるいはもしやこれは一般的なことか?
いや、んなこたないよなぁ。小学生男子をもっぱらとする声優は大概、我の好みではないからなぁ。いやでもキョウジュ系の声を出す桑島はかわゆい。
anyway、その技巧臭ってのは僕らがアニメを見て、対象を捉えるときにワンテンポ間を入れざるをえなくさせてしまっていて、これというのはやはり基本的にはアニメを見るに際してはマイナスにしか働かないと思うんです。あるいは“ナチュラル”な演技の方が良いと考える我の政治的偏向のせいかもしれない。
役に対する彼女の声優としての何がしかの“真剣さ”ってのは確かに伝わってくるし、それは好ましくもあると言えなくもないが、しかし本来そういうのは伝わってくるべきではないんだと思うんだが。そういうことでもあるのかな。
でだ。沢城の男性役と同時に沢城の演技が不自然ではない子を見つけてしまったというのが『夏目友人帳』という話。
笹田純@眼鏡ッ娘で委員長なわけだ。というか個人的にはそれだけで十二分にかわゆいのだよなぁ。本当に。それでおばはんなんだか男の子なんだかようわからん声で話されたら好きにもなるわ!
いや、そうではなく。
つまり女性声優が男性役を演じる距離感と女性声優が女の子の眼鏡っ子を演じる距離感というのが距離的には案外近しい関係にあるということなんじゃなかろうかと我の脳は言うわけです。
つまり沢城は主役級の女の子やっちゃいけないってことだよきっと。えー。
傍観者でしかいられない焦燥感とかこの世界の中心にからめない感じの隙間とかたまんないわ。どゆこと。そして最近見始めたペルソナ、めっちゃメインやなぁ。いや、岡本が視聴者視点だからどうだろう。15話まで見た。緑川がチャーハン作ってた。
あるいはこの子も境界的という意味では別にいいのかな?かな?香菜ちゃん。プリクラ。香菜ちゃんとプリクラとりたいなぁ。
とりとめもなくこの辺で今日は終わらせろ。和解まで話を持ち込めてないぞ。もうしたってことにさせろ。


そしてつまるところ声優語りが自分語りでしかない段階の声優批評に意味はあるんだろうか。知るか。それしかできないんです。うんこ。

メモ(wiki:沢城みゆき)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B2%A2%E5%9F%8E%E3%81%BF%E3%82%86%E3%81%8D


―――
以下、上とはまるで関係なく唐突に。
『俺の妹がこんなに可愛いわけがない』(著:伏見つかさ/イラスト:かんざきひろ)@妄想キャスティング。
高坂桐乃:阿澄佳奈
高坂京介:浪川大輔
田村麻奈実:桑島法子
沙織:豊口めぐみ
黒猫:矢作紗友里

なんだかベタだなぁ。冒険がない気もするが、眼鏡っ子のほーちゃんが聴きたいだけだから仕方ないという言い訳。アスミスはいい声優ですよね。あるいは最近消化中のペルソナが好きだからかもしれない。
正直男性声優に対する想像力は持ち合わせていないということを実感する昨日今日この頃。
うーん、でもアスミスにティーン雑誌のモデル声は出せるか?
無理やり妹に沢城を持ってくる解釈だとすると、

高坂桐乃:沢城みゆき
高坂京介:―
田村麻奈実:真田アサミ

いや、そうすると真田より氷上の方がおそらくバランスはよくなる。もうそうすると兄はうえだゆうじでいんじゃね? オフ会の二人はどうでもいいや。

いや、ここは兄に沢城とすると、

高坂桐乃:あむちゃん
高坂京介:沢城みゆき
田村麻奈実:千葉紗子
沙織:高木礼子
黒猫:矢作紗友里

うーん、でも高木礼子にあのタッパは表現できるか? というかしゅごキャラ!が好きすぎた。沢城も浮いてるな。最初のテーマからいくとミスった。

あー、妹が水樹奈々でもいいのかなぁ。うーん、でもそれだと兄のことを邪険にできなさそうだよなぁ。いい妹がにじみ出てしまいそうだわ。
あー、なるほどなぁ、藤村歩との差異はそこでいいのか。

高坂桐乃:藤村歩
高坂京介:日野聡
田村麻奈実:伊藤静
沙織:小清水亜美
黒猫:戸松遥

最後除いてあさってかよ。あさっても好きすぎるわ。むしろ夏アニメが好きすぎた。そうすると『うた∽かた』的に解釈もしうるか?

高坂桐乃:よーだ
高坂京介:とびた、、、はさすがに苦しいか
田村麻奈実:ますみん
沙織:ともぞー
黒猫:ゆかりん

もうなんだか妄想キャスティングが逸脱し始めた。はよ寝ろってことだな。
なので一番最初のが妄想キャスティングの決定稿で。


そうなんだよなぁ、戸松、かわいいんだけど定型的過ぎるきらいがあるよなぁ。あと1、2年はそれが逆にかわいらしいところなのだが。それ以降よね。
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by lunettes | 2008-09-26 04:01 | 声優
そうか、自分を見せない演技をする田村ゆかりが好きなんだなぁと今さっき気づいた。
今さっきというのは、今さっき『モノクロームファクター』見て、なんだが。
ルル。
あるいは、ヒロスエであったり、花野アナだったり。

我、田村ゆかりファンといいながら、ゆかりんキャラで誰が好き? と言われるといつも困っていたのだが。
たしかに苺たんとかは好きだけどさ、けど、それですと言うには何か違って、むしろ、ラジオ経由だから困ってしまうよなぁ。ということは魔法少女ぷにぷにゆかりんが好きと言ってしまえばいいのか。いや、それは違う。
とまれ、どうもゆかりんファンとしてしっくりきてなかったのだ。
で、モノクロ見てて、ヒロスエも花野アナもキャスターであるから、自分の内面ってのは表現する必要は無くて、むしろ必要以上にソトミだけの演技をしているのだが、ルルも自分を見せず物語を引っ掻き回す感じであるからして、その系統だとは思うのだが、そう思った瞬間スッと来た。
といいつつ、そんな役、いくらでもきっとゆかりんやってるよなぁ。わざとらしい演技(ちょっと今回の話題とずれるが)は得意とするところだしなぁ。いや、やっぱりないか。

こないだのFCイベで、ネタが紹介されてたり、ファン参加の企画に参加してた人の会員番号が5、6000番台や若くて1,000番台だったのが、ギリギリ700番台の我にはショッキングでした。まる。



『RD』#19
いくらなんでも自然を信じすぎだと思った。あと、擬人化しすぎ。マイナスイオンとあわせると、これ、悪い印象しか与えないんじゃないか。SFの別次元のフィクションとして。疑似科学といった意味でだが。
ありゃ、原画にうのまことがクレジットされていた。いつもいたっけ。
スカイクロラ、生きている意味を問いかけられた気はしなかったのだが。ふむん。これも前半寝てたせいか。そういうことにしよう。

『秘密』#19 なんとかかんとか・中編
ようやく、秘密に対するスタンスが分かった。気がする。違うけど『テレパシー少女・蘭』見てると思えばいいんだな。
もっとディストピア寄りのSFだったんだ。そう思えば、なんとなく思考についていける、というか、ついていかなくていいんだと気づかされる。

『夏目友人帳』#6 水底の燕
地獄少女式に毎回ゲストが出てくるから楽しい。決まった声優風景のバランスを見るのも楽しいが、ゲストを楽しむのもまたいいものだなぁ。大森監督。
最近、沢城と和解できてきた、というか距離がつかめてきた。気がする。これ見てて。会報の新番レビューで書いたからそっち見て。えー。そのうちこっちにも。

『WD』#6 夏には二通りある
最後の真綾、すごいストンとはまった気がするが、もう消したので聞き返せない。


コミケ1日目のスケジュールが錯綜してきた。どうすればいいんだ。
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by lunettes | 2008-08-13 08:08 | アニメ
坂本菜緒が”イェイ”とかブログで使ってるのは、これどうしたものかと。思わないでもない。思う。

UTSUROさんがやってたのでとりあえずやってみた男性はこないだやったのだが。
ゴルゴを1話分見るくらいは時間がかかった。

めんどいからコメントは省くか今度書く。そして140人程度でどちらも知らないとかいらない選択肢だよなぁ。むしろどっちでもいいという選択肢が激しく欲しかった。
上のほうはまあ、感覚とそう離れてはいない。あと最下層も。けど中間はどうも実感と違う気がするよなぁ。
声優にランク付けする場合、確かに中間って本当にまとめて好きだから分けるのはナンセンスよね。まあ本質的には、声優ならそれだけで無条件に好きだわ、ということだから、声優ランキング自体ナンセンスなのだが。まだまだ青うございます故、ランキングもしたくなるわ。

こばみー、結構いい順位のつもりでやってたのに案外低い。そして2人の甲斐田が実感どおり同順位なのがおもしろかった。

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by lunettes | 2008-06-02 01:47 | 声優
雨が降っていなかったら五月祭に行ってみようかとも思っていたんです。

今年は五月祭がなかったということだ。
考えてみれば入学してから五月祭がなかったのは04年だけだったのだなぁ。
03:ミックス/富野
04:-
05:サトリナ
06:さおりん、ナージャ/こばゆう
07:みのりん/あずまっさ。
08:-
ふむん。明日は雨がやんだら本郷行ってみるかなぁ。自転車って止められるんだろうか。


最近ようやく春新番をそこそこ消化した。あと溜まってるのは『図書館』、『ホリック』、『ゴルゴ』、『マクロスF』、『イタキス』か。結構あるなぁ。あ、『ネオアン』もだわ。1話すら見ていないのは『図書館』と『マクロス』、『ネオアン』だけだが。後ろ2作は1話、録れてないがな。
というわけで簡単な感想でも書けばいいんじゃないかしら。会報に送らなかったし。

『絶対可憐チルドレン』。
まあ、OPはかわいいよなぁ。だいたーん。としか言い様がないが。
あとは、そうねぇ、平野。いや、しんどくはないのだよなぁ。まったくもって。むしろとまっちゃんの方がきついときあるものなぁ。いや、一番しんどいのはますみんだというのは案外口に出すほどのことでもないなぁ。じゃあしんどくないです。

『R2』。
やはり聴くべきは小清水であることだなぁ。この女、大外しするかと思えば、予想外のところにはめてくるから油断ならんよなぁ。ガンスリしかり、エウレカ終盤しかり。
唐突に抑制した演技を挿入するから困るってことだな。こちらが期待していた演技が来ずにおっと思ったところにすっと入り込まれる。まあリフレイン近辺のことを想定して言ってます。
まあ他の部分のカレンはアホの子でかわいいよねって言っておけばいいよ。

『ナバ王』。
一聴、奈々ちゃんに聴こえた藤村歩ってあたりに、我がどの辺で声優を認識しているかと言ううのが分かりかけた気がしたなぁ。が、するりと抜けていくのだわ。
というのは。こう、ふっと声を上げたときの藤村というのが奈々ちゃんに聴こえたわけなのだが。長いセリフだとさすがに別人なのだが。こう、ちょっと気道を狭めた感じの演技のときに強めの発声をしたときの両者の相似というやつだ。
こう、声の中心線ではなく周縁で判別しているとそのへんで判別できないときがあるという話。
まあ、あとはキャラの見た目のせいというのもあるが。歌唄。

『ソウルイーター』。
いや、オミガワはすごくかわいいし、興奮するよ。本とに。けど、結局それって性的な部分に反応しているだけなのではないか? そう思うと素直にかわいいと言うのは恥ずかしい気になる。

『ヴァンパイアほっちゃん』。

『モノクロームファクター』。
こう、安直なナージャを見ると安心するなぁ。

『うちの三姉妹』。
こういうエッセイマンガがいらっと来なくなったくらいには大人になったと言うことか。しんどいときは多々あるが。松本ぷりっつなぁ。『ぴよぴよ保育園あいこせんせい!』はそこそこ好きです。
フースーチーあいあいがあまりにかわいいってのはあるわ。

『RD』。
むっちりしていってね!
沖佳苗。りあるどら~いぶ!の映像見てる限りでは声優ファン受けするようには見えないのだが。そう思うといとおしいなぁ。
こう、前掲姿勢の演技をする新人声優なぁ。いや、森功至がちゃんとそれを受け止めてくれるってのはいい環境ではあるなぁ。

『秘密』。
そこまで卑しめられる仕事内容とは思えないのでどうにも見づらい。いや、それ以外の要素のせいってのも大きいが。でもズンチャチャなるBGM、結構好きなんだぜ?

『5Ds』。
あしたのジョーみたいだなぁ。

『テニプリ』。
あれ? 序盤のほうがおもしろくね?

『とらぶる』。
戸松なぁ。たぶん、いま、一番判別しづらい時期だなぁ。我の中で。
というかむしろこの女、やっぱり顔が判別できんわ。声グラ見ておどろくもの。
大学はいったばかりの若い女の子っておそろしいなぁ。あと数ヶ月もすると化粧とかのしかたも固まるのだろうか。

『きらレボ3』。
3Dアニメはともかく。
こべにちゃんかわいいなぁ。眼鏡補正はもちろん入っているが。でもまあ身近にいたら勘弁っては思うが。
OPEDともアニメは微妙だが、歌自体はこれまでの中でかなり好きなほうかもしれない。単純にのりがよいものな。

『イタKiss』。
2、3話は見た。
奈々ちゃんこれ、声優過ぎね? かわいい。
こう、奈々ちゃんの半テンポ遅れてやってくる鼻声の部分ってすごくかわいくてしかたなく、声優を感じる我の何か。
結局その部分って高校生とかその辺の、恋愛とかその辺のことが思考の中心を占めている感じをうまく表現できる気がするのだが。
トウマとかは逆にそのへん後を引かなくて、むしろ出だしにこめてくるからさっぱり聴ける気はするな。なんだそれは。

『レスキューフォース』。
あれ、このパトカー喋れたのか。今日の放送までまったく気付いていなかった。

『おはコロ』。
さすがに南海さんきつくなってきたなぁ。むしろロックマンが見たい。むしろミサトンの歌が聴きたい。

『精霊の守り人』。
バルサえろいわ。

『二十面相の娘』。
さすがに、いたいけな女の子拾ってきておじさんって呼ばせてなつかせるってファンタジーにも程があるわ。かわいい。おじさんが。
平野綾かわいくね? これは。そうよね、あまりにいらんことを読み込みすぎて、かつ何故かそれが安直な部分で表現されるきらいのある平野綾が、プラスのほうに遺憾なく発揮されているといっても過言ではないな。
しかしまあ、平野綾にこんな役やらせて「Unnamede World」歌わせるってのは、壮大な皮肉か何かか。7話からどうなるかは分からんが。
うーん、何かまだ見落としている気がするが、それはまた。


1話たりとも見ていないのだが、『ロザパンツ』のキャラソンがとっても良いなぁと感じてるこの頃。
すこし話はずれるが、何だかんだで、スターチャイルドのキャラソンが一番いいよなぁと思っていて。それというのは結局そのつくりが、○○みたいな曲、とかいうオーダーで作られた歌を素直に声優さんが歌っているということからくる居心地よさというのはあるよなぁと。
で、そのとき、そこらへんの言い訳すっとばして昭和アイドルのカバーを歌わせるってのはそうよねぇ、あまりに正解過ぎて困るという話ではあるのよね。
あー、ロザバンの曲ってキングなのか。うーむ。だが、スタチャではなく、VCのほうだよなぁ。うーむ。どう評価すべきか。

最近の買い物メモ。入院中、退院後も大量に、本、CD、ラノベ、マンガ等々買っている気もするが、めんどいのでここ最近の。
涼宮ハルヒの憂鬱 (6) (角川コミックス・エース (KCA115-8))
谷川 流 / / 角川グループパブリッシング
こんな適当な絵だったっけか。キョンとかかなり適当じゃね?
涼宮ハルヒちゃんの憂鬱 (1) (角川コミックス・エース 203-1)
ぷよ / / 角川グループパブリッシング
前半は安直な気がしたが。が。
センネン画報
今日マチ子 / / 太田出版
帯に”森見登美彦氏、絶賛!”とか書いてなかったら買わんわ。うんこ。
さすがにこれを絶賛するのは妄想こじらせた大学生過ぎやしないか、森見さん。
そして何を思ったか、これ読んだ後に『黄色い本』(高野文子)を読み返してしまった。何でだ。
大学入学直後に読んだときの感想は忘れてしまったが、今日読んだら、なんだか、最後のほうでぐっと来るものがあった。さすがに卒業が見えてきた今となると見えるものが違うのかしら。見えては来ていないが。
僕たちの終末 (ハルキ文庫 き 5-3)
機本 伸司 / / 角川春樹事務所
機本の本は毎回設定がぬるくて穴だらけでうんこだなぁと思いつつも、ラノベ的な感覚で買ってしまうアイアム。
地中海世界のイスラム―ヨーロッパとの出会い (ちくま学芸文庫 ワ 13-1)
W.モンゴメリ・ワット / / 筑摩書房
確かにワットさんの手つきは温かみがあるなぁとは思った。何だそれ。
いつ
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by lunettes | 2008-05-25 01:35 | アニメ
その1は未だに書けずじまいなのだが。

いや、あまりに今の我が”平野綾”というものにとらわれ過ぎていて前へ進めないでいるのではないかと。というか興味関心がジャストナウ、声ヲタとしての声優への接し方、あり方というものにあるってのがうんこなんだろうということはまず間違いないであるだろうよ。
なんと言うかぁーゃにすごく胸を締め付けられるのだよなぁ。何だこれは。恋か。きーやんへの。いえ、違います。
とりあえず棚上げしとかないと他のことが語れない。遠藤綾のこととか、ソウルイーターのこととか、あるいは藤村歩でいいかもしれないが狂乱見られないしなぁ。うちの三姉妹はかわいいと言っておけば事足りるだろうよ。言足りる。あとこの間初めて『イタKiss』見たが、奈々ちゃんはすごくカタいなぁと思った。彼女声優よね。かわいいわ。
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by lunettes | 2008-05-05 09:13 | 声優

入院日記-81。

声優と私、どっちが大事なの!?と声優に言われたい。
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by lunettes | 2008-02-22 20:36 | 声優

懐かしい宇宙。

くらう~。クラウはどこへ行きたいの~? あー小林美佐かわいいなぁ。もう一度でいいから母親でないこばみーを聴きたい。KURAUは確かフォニシア的な人だなぁ。音監。傷ついた。

07のオブザイヤーかもしくはTOP10でも考えてみようかなぁ。去年はアニメたいして見られなかったなぁ、というのは何度も言っているがU局が見られないせいなのだが。ほとんどU局アニメを見ていないというのはどこかで補完しないといけないのかしら。

07アニメ
1.スケッチブック
なんつーか香菜ちゃんの視点が泣けるにも程があるよ。こんなに共感できて共感を求めない主人公初めてだなぁ。泣けるわ。
2.みなみけ
あー、何で面白いかよくわからんわ。脇の脇にいたるまで声優もよく考えられてるし、インフレ期の井上麻里奈においても外さない堅い演技をしている。と思う。
3.がくえんゆーとぴあ まなびストレート!
これも何でだろうなぁ。最終回まで見てないどころか僕の見たところまででは未だに学園祭が実行されるのか中止になるのか結果が出てないよ。でも3位にしてみた。だってあの辺使ってる割にバランスいいしなぁ。ってみなみけもだが山中Pが好きなのか? んなことないよなぁ。曲も好きだし。サウンドも。キチガイまなびちゃんの見てる世界が映像として伝わってきたし。きっと。たぶん。
4.DARKER THAN BLACK 黒の契約者
水樹奈々と福圓美里勝ちだわ。いや、他もだが。設定萌えの心をくすぐったってことにしよう。
5.ひだまりスケッチ
でもこれは声優というよりは映像勝ちかしら。アスミンはいいけど。新谷もいいなぁ。邑子もいい。じゃあ声優もいいってことにしようか。

6.キスダム -ENGAGE planet-
7.しゅごキャラ!
8.怪物王女
9.爆丸バトルブローラーズ
10.もやしもん

6-10は書くのめんどくなった。そのうちまた書くかも。いや、書かないよそれ。何か自分でもいまいち納得のいかないランキングだなぁ。何でだ? かじっただけのU局アニメでちゃんと見たいのはぽてまよ、桃華月憚とゼノグラシアかしら。あとWOWOWアニメ好きとしてはその辺も機会があれば見たい。ぽてまよとゼノグラシアちゃんと見たら多分10位以内には入りそうだ。
基本的に4位のDTBを除いて5位までは複数回見ているわ。それもかなりの回数。結局流してて飽きないアニメか声優的に面白いアニメが上位に来るってことかしら。


『みなみけ おかわり』#1
うん、いやスタチャは無印のほうがいいよねという信念を持ってはいるが。『シスプリ』しかり、『双恋』しかり『ネギま』しかり。いまのところはトータルとして無印のほうがいいとしか言えないが。まああと何話か見ないと分からないよねくらいは言ってもいい気がするなぁ。
なんにしろ歌は無印がいいなぁ。『シスプリ』にしろ(ry。
何で音周りだけ変えてないんだろう。ストーリーも無印とおかわりが続いているのかどうかは今のところ分からないが、続いてないとは言えないあたりをぼやかしつつ、感覚的にはシームレスにつなげてはいるわ。


年始と今日の買い物@書籍部とか
REC 8 (8) (サンデーGXコミックス)
花見沢 Q太郎 / / 小学館
7巻をまだ読んでないが誰かがネタバレしてくれたから9巻くらいまでは読まなくていいかな。
ああっ女神さまっ 36 (36) (アフタヌーンKC)
藤島 康介 / / 講談社
これもまだ36と思うかもう36と思うかだなぁ。
妹は思春期 10 (10) (ヤングマガジンコミックス)
氏家 卜全 / / 講談社
ああ、終わってしまったなぁ。しかしだんだん巻が進むにつれて下ネタが露骨になっていったからまあこの辺がいいか。
重力と恩寵―シモーヌ・ヴェイユ『カイエ』抄 (ちくま学芸文庫)
シモーヌ ヴェイユ / / 筑摩書房
いや、毎回買おう買おうとは思っていたが立ち読みするたんびに読みづらいし求めていることはたいして書いてないなぁと買いそびれていたのだが、さすがに重力と恩寵と言うわかりやすいタイトルは買わずにはおれまい。
ホルモー六景
万城目 学 / / 角川書店
まさか森見よりさきにマキメが映像化するとは。そして今度は角川か。そして鴨川ホルモーやっぱり思想的に好きになれないからこれもどうかとは思うがジャケットに眼鏡っ娘いるしなぁ。
皇居前広場 増補 (ちくま学芸文庫 ハ 26-1)
原 武史 / / 筑摩書房
空虚な中心って概念使えたら便利だよなぁ。色々と。
演出家の仕事 (岩波新書 新赤版 1105)
栗山 民也 / / 岩波書店

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by lunettes | 2008-01-07 21:09 | アニメ

新年声優界モノメモ。

声優買い物と変換したかったがまあいいか。そして新年はマンガしか買ってない。

ロサからずっと借りっぱの『アイドルマスターゼノグラシア』#1~10をようやく見る。
なんだよ、普通に面白いじゃない。そして普通に井口裕香いい新人声優やがな。あー課長腹立つなぁ。やっぱ超と言われるだけはある。いやそれは生まれたときからだ。運命論者になるで。
ちゃんと震えるところから叫ぶところまでの新人声優らしい幅があって実にシンクロしていて気持ちいい。新人声優かくあるべしって話かな。
オペレータ能登って普通に外さないよなぁ。の割りに1話近辺オペレーション慣れしていなかったが。眼鏡のうちの声として声を出しているうちはいいが、ちょっと表に出ると案外と言うか当たり前と言うかあくの強い人でもあるのでとたん違和感出すなぁ。かわいいわ。


『しゅごキャラ』#12、13
夏樹リオ(水樹のマネージャしてる人)が水樹奈々のことをコントロールできると豪語しているのに対して、水樹奈々の声は一見我々にも従順な調教しやすい声をして放り出されているが、すぐに牙をむく獣性が聴こえてきて、ああ、もう声優っていいなぁと思う。なんじゃそら。この場合の従順さ、獣性がどこに由来するのかと言いますとって話ですよ。
もう色々めんどいから恣意的なb-c平面で考える。とりあえず伊藤かな恵から考えてみると。新人がアニメでいきなり主人公務めるにはやっぱりb値かc値が極端であることが大事だと思ってるんですが。大事と言うか。そのうち馴らされて、あるいは均されてb、cがまろやかに名って行くと思うんですが。本当か? で、まあ伊藤かな恵ってのはキャラなりするのもあって高b寄りにb値を広く取っている。それに対して奈々ちゃんは実にb値が0に近い。それはすなわち地味さにもつながって。この辺が見た目の従順さってことの説明にしよう。

このあとの獣性の説明を
・bはニュートラルな水樹奈々、b性をc値の高低で表そうとする水樹奈々。
・b-c平面と言うのは言い方を変えれば女性性と男性性の鋭い対立が生み出す緊張感
とは言えないか? この場合の女性性と男性性が何を意味するかって話もあるよなぁ。

とかで説明したいのだがどうかなぁ。大変になってきたのでいったん放り出します。

けれどもなぁ単純に野性が良いと言ってしまっていいのかなぁ。ただ飼いならされた声ってのは便利なだけだけど。いやそれも大切だよ。飼いならされきった声と言うのはでもまた逆にあまりに期待にこたえすぎるが故に意識化での期待に応えきれないという欠点もあるなぁ。全部思い込みですわ。



ミソラちゃんかわいすぎるなぁ。今年の目標は福園にあってカンチにないかわいさの差異を言語化することにしよう。ロックマントライブだが。

安那ちゃんもかわいいなぁ!もう。『放浪息子』だが。そしてもったいなくてちゃんと7巻読めないなぁ。なんじゃそら。緊張するんだもの。


そしてようやく旧年含め以下買い物メモ@アニメイト渋谷、福井ほか。
Wonderful World
新谷良子 / / Lantis
前のアルバムのほうがよかったんじゃないか? あるいは「ロストシンフォニー」が完成されすぎていたよきっと。
S線上のテナ 2 (2) (まんがタイムKRコミックス)
岬下部 せすな / / 芳文社
放浪息子 7 (BEAM COMIX)
志村 貴子 / / エンターブレイン
これキャスティングとか真面目に考えるとすげー難しいんじゃないのか。いやどの作品もですが。これは二鳥くんとか新人持ってくるのが一番スマートなようなスマートでないような解決だよきっと。
デイドリームネイション 1 (1) (MFコミックス アライブシリーズ) (MFコミックス アライブシリーズ)
kashmir / / メディアファクトリー
うっかり表紙買い。卑怯な帯だよなぁ。kashmirだし。ってほど作者で好きではないが。
ちろちゃん (1) (IDコミックス 4コマKINGSぱれっとコミックス)
結城 心一 / / 一迅社
四コマだしなぁ。んなこといったらぱれっととかいう糞つまらん四コマ誌の単行本買わにゃならんがな。って「まとちゃん」ってのも読まにゃならんのか。
School Rumble Vol.19 (19) (少年マガジンコミックス)
小林 尽 / / 講談社
案外最近のスクランも嫌いじゃないアイアムだ。案外ではないなぁ。
すごい!アニメの音づくりの現場
/ 雷鳥社
田村ゆかり Live 2006-2007*Pinkle Twinkle ☆ Milky Way*
/ キングレコード
CMでゆかりんがUPにならないあたり悪意とやさしさを感じる。
堀江由衣をめぐる冒険 TOUR FINAL ~Second Tour 2006~
/ キングレコード
ようやく購入。ほっちゃんのライブはストーリー仕立てであまり好きじゃないが、他の声優のライブもしょせんは物語だと考えるとほっちゃんは親切なのかもしれない。

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by lunettes | 2008-01-06 01:12