脳内直結「声優脳」


by lunettes
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我の脳内で。主に美羽の延長上だが。

今週は暇があれば『とらドラ!』を見ている気がする。嘘だけど。4回くらいしか見てないよ。見る暇あるならギアスとマクロスを消化しろ。

『ひだまり365』#終番
基本的にチンコ度は低かったってことだよな。
c

福圓

新谷

邑子

ってことかしら。一番分かりやすい軸は。この世界で。とするとその低さが後藤さんが本妻であることの証左の一つだなぁ。きっと。

『ToLOVEる』#終番
適当に見るにはちょうどいい緩さでおもしろかったんじゃない? 浦沢。
戸松はまだこれからってことだよなぁ。まあ期待はしてる。悪い意味でアニメ演技なときがちょっと多かった気はするが。娼婦ってことか!


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少し前にここまで書いたのだが、めんどいからもうあげてしまおう。書き上げる気力が無いよ。

なんとなくはてなに登録してみたので様子をみて引っ越すかもしれない。
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by lunettes | 2008-10-05 04:08 | アニメ
どんなと言われても困るんだぜ。

05掲示板で話題になってたのでなんとなくついったーに登録してみたが、フォローしフォローされないと、本当に意味がなさそうなのでお知らせ。
http://twitter.com/nt_ucon

終番の感想とか、1話の感想とか1話じゃないアニメの感想とか書こう。その前に『RD』と『秘密』も消化しないとなぁ。でも『アンジェ』は消化した。ナバもあと3話だ。頑張ろう。

『夏のソラ』#終番
香菜ちゃんの声優力だけで乗り切った感。いや、そんなわけでもないが、最終回のあの展開をゆるせるのは香菜ちゃんの力じゃないのか?
おそらく小山力也を見たらあそこでそういう勘違いはそうそうしないはずだ豪太は。花澤香菜の包容力のリアリティのほうが大きいはずだから。
小山力也の貫く力と香菜ちゃんの包み込む力でいくとそりゃ、香菜ちゃんだよなぁ。なんだ母親か。まあ最終回のBパート最後の海を考えるとそういうことだよなぁ。

長崎の前髪ぱっつんの子@城雅子だが。1話限りのキャラとして城雅子に持たせる説得力としては十二分で満足した。ちょっとはねっ返り気味だけど素直でいい子、でかつあんな髪型するのは自分がかわいいって自身と自覚がなけりゃできないよなぁとその辺ひっくるめて伝えられるってことだが。それの対として美佳子を置くのは成長した彼女ってのも聴けていいよね。いいよ。麻里奈と浪川はまあどうでもいいわ。
おそらく最後に城雅子を持ってきたセンスだけでもまあそんなに悪くなかったアニメだったという視聴後感は与えてくれたと思う。認定&留年だべさ。

『ひだまりスケッチ×365』#終番
前半は釘宮、後半は福圓を聴くアニメだった。か。
続きは次回。

見たアニメの感想を一気に上げようと思うから挫折するんだよな。宿題を下に書いて今回はあげよう。
『ひだまり』『ToLOVEる』『二十面相』『しずくちゃん』『ナバ』『ネオアンジェリーク』『夏目』『WD』『モノクロ』『Dグレ』『とらドラ!』『ヒャッコ』『しゅごキャラ』『夜桜四重奏』『クラナド』
あとは未消化の終番と新番を何とかすることだな。

適当にアニメ感想書くならはてダのほうが書きやすい気がしてきたなぁ。引っ越すかどうかはわからないが。
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by lunettes | 2008-10-04 20:24 | アニメ
そうか、自分を見せない演技をする田村ゆかりが好きなんだなぁと今さっき気づいた。
今さっきというのは、今さっき『モノクロームファクター』見て、なんだが。
ルル。
あるいは、ヒロスエであったり、花野アナだったり。

我、田村ゆかりファンといいながら、ゆかりんキャラで誰が好き? と言われるといつも困っていたのだが。
たしかに苺たんとかは好きだけどさ、けど、それですと言うには何か違って、むしろ、ラジオ経由だから困ってしまうよなぁ。ということは魔法少女ぷにぷにゆかりんが好きと言ってしまえばいいのか。いや、それは違う。
とまれ、どうもゆかりんファンとしてしっくりきてなかったのだ。
で、モノクロ見てて、ヒロスエも花野アナもキャスターであるから、自分の内面ってのは表現する必要は無くて、むしろ必要以上にソトミだけの演技をしているのだが、ルルも自分を見せず物語を引っ掻き回す感じであるからして、その系統だとは思うのだが、そう思った瞬間スッと来た。
といいつつ、そんな役、いくらでもきっとゆかりんやってるよなぁ。わざとらしい演技(ちょっと今回の話題とずれるが)は得意とするところだしなぁ。いや、やっぱりないか。

こないだのFCイベで、ネタが紹介されてたり、ファン参加の企画に参加してた人の会員番号が5、6000番台や若くて1,000番台だったのが、ギリギリ700番台の我にはショッキングでした。まる。



『RD』#19
いくらなんでも自然を信じすぎだと思った。あと、擬人化しすぎ。マイナスイオンとあわせると、これ、悪い印象しか与えないんじゃないか。SFの別次元のフィクションとして。疑似科学といった意味でだが。
ありゃ、原画にうのまことがクレジットされていた。いつもいたっけ。
スカイクロラ、生きている意味を問いかけられた気はしなかったのだが。ふむん。これも前半寝てたせいか。そういうことにしよう。

『秘密』#19 なんとかかんとか・中編
ようやく、秘密に対するスタンスが分かった。気がする。違うけど『テレパシー少女・蘭』見てると思えばいいんだな。
もっとディストピア寄りのSFだったんだ。そう思えば、なんとなく思考についていける、というか、ついていかなくていいんだと気づかされる。

『夏目友人帳』#6 水底の燕
地獄少女式に毎回ゲストが出てくるから楽しい。決まった声優風景のバランスを見るのも楽しいが、ゲストを楽しむのもまたいいものだなぁ。大森監督。
最近、沢城と和解できてきた、というか距離がつかめてきた。気がする。これ見てて。会報の新番レビューで書いたからそっち見て。えー。そのうちこっちにも。

『WD』#6 夏には二通りある
最後の真綾、すごいストンとはまった気がするが、もう消したので聞き返せない。


コミケ1日目のスケジュールが錯綜してきた。どうすればいいんだ。
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by lunettes | 2008-08-13 08:08 | アニメ
書きかけをそのままUPその2。

『テレパシー少女蘭』#1-4
話の展開、というかこいつらの感情の変化にはついていけない。のでついていかないことにしたら、おもしろく見れた。なんだこいつら、無意識以前の時代の人間か。意識下で会話してるくせに、この矛盾はなんなんだ。
(佳奈ちゃん、えみりー)←→おりりん
って感じに声がおおざっぱに分類されているとは思うが、
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by lunettes | 2008-07-15 13:54 | 声優

RD。

書きかけをそのままUPその1。

『RD』
#10 至高の話手
あー、ころみさん、全然気付かなかった。かといって我の知っているころみさんと言えば、ショーっカーO野とやってたラジオ『ひので街探偵事務所』くらいなのだが。いや、それだけってことはまあないが。まあ大人の役は以前から全然やってるのか。ああ、そうか、ひまわりってころみさんか。最近聴いた気がした。いや、確かに声優ファンの強がりって程でもなくころみさんとかないって似て無いよなぁ。ただ、そこのところとは別の問題として未だに理解できない。というのは、我の場合は、折笠愛と高田由美、檜山と森川とかが区別つかないのと同じ次元で。声ヲタ(というか当時はアニラジヲタだが)初期にセットで覚えた声優の区別がつかないと言う問題。いや、声が全然違うと言うのは理解してるんです。エレベーターとエスカレーターの区別も未だに悩むから、どうやら、我の脳がそういうのを区別するのに向いて無いんだろうなぁ。
確かに、この話のホロンはかわいかったな。肉感的というよりは。いや、肉感的でもあったが。
#11 純正律
ナチが男の子だったとはなぁ。これはショック。
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by lunettes | 2008-06-19 08:18
雨が降っていなかったら五月祭に行ってみようかとも思っていたんです。

今年は五月祭がなかったということだ。
考えてみれば入学してから五月祭がなかったのは04年だけだったのだなぁ。
03:ミックス/富野
04:-
05:サトリナ
06:さおりん、ナージャ/こばゆう
07:みのりん/あずまっさ。
08:-
ふむん。明日は雨がやんだら本郷行ってみるかなぁ。自転車って止められるんだろうか。


最近ようやく春新番をそこそこ消化した。あと溜まってるのは『図書館』、『ホリック』、『ゴルゴ』、『マクロスF』、『イタキス』か。結構あるなぁ。あ、『ネオアン』もだわ。1話すら見ていないのは『図書館』と『マクロス』、『ネオアン』だけだが。後ろ2作は1話、録れてないがな。
というわけで簡単な感想でも書けばいいんじゃないかしら。会報に送らなかったし。

『絶対可憐チルドレン』。
まあ、OPはかわいいよなぁ。だいたーん。としか言い様がないが。
あとは、そうねぇ、平野。いや、しんどくはないのだよなぁ。まったくもって。むしろとまっちゃんの方がきついときあるものなぁ。いや、一番しんどいのはますみんだというのは案外口に出すほどのことでもないなぁ。じゃあしんどくないです。

『R2』。
やはり聴くべきは小清水であることだなぁ。この女、大外しするかと思えば、予想外のところにはめてくるから油断ならんよなぁ。ガンスリしかり、エウレカ終盤しかり。
唐突に抑制した演技を挿入するから困るってことだな。こちらが期待していた演技が来ずにおっと思ったところにすっと入り込まれる。まあリフレイン近辺のことを想定して言ってます。
まあ他の部分のカレンはアホの子でかわいいよねって言っておけばいいよ。

『ナバ王』。
一聴、奈々ちゃんに聴こえた藤村歩ってあたりに、我がどの辺で声優を認識しているかと言ううのが分かりかけた気がしたなぁ。が、するりと抜けていくのだわ。
というのは。こう、ふっと声を上げたときの藤村というのが奈々ちゃんに聴こえたわけなのだが。長いセリフだとさすがに別人なのだが。こう、ちょっと気道を狭めた感じの演技のときに強めの発声をしたときの両者の相似というやつだ。
こう、声の中心線ではなく周縁で判別しているとそのへんで判別できないときがあるという話。
まあ、あとはキャラの見た目のせいというのもあるが。歌唄。

『ソウルイーター』。
いや、オミガワはすごくかわいいし、興奮するよ。本とに。けど、結局それって性的な部分に反応しているだけなのではないか? そう思うと素直にかわいいと言うのは恥ずかしい気になる。

『ヴァンパイアほっちゃん』。

『モノクロームファクター』。
こう、安直なナージャを見ると安心するなぁ。

『うちの三姉妹』。
こういうエッセイマンガがいらっと来なくなったくらいには大人になったと言うことか。しんどいときは多々あるが。松本ぷりっつなぁ。『ぴよぴよ保育園あいこせんせい!』はそこそこ好きです。
フースーチーあいあいがあまりにかわいいってのはあるわ。

『RD』。
むっちりしていってね!
沖佳苗。りあるどら~いぶ!の映像見てる限りでは声優ファン受けするようには見えないのだが。そう思うといとおしいなぁ。
こう、前掲姿勢の演技をする新人声優なぁ。いや、森功至がちゃんとそれを受け止めてくれるってのはいい環境ではあるなぁ。

『秘密』。
そこまで卑しめられる仕事内容とは思えないのでどうにも見づらい。いや、それ以外の要素のせいってのも大きいが。でもズンチャチャなるBGM、結構好きなんだぜ?

『5Ds』。
あしたのジョーみたいだなぁ。

『テニプリ』。
あれ? 序盤のほうがおもしろくね?

『とらぶる』。
戸松なぁ。たぶん、いま、一番判別しづらい時期だなぁ。我の中で。
というかむしろこの女、やっぱり顔が判別できんわ。声グラ見ておどろくもの。
大学はいったばかりの若い女の子っておそろしいなぁ。あと数ヶ月もすると化粧とかのしかたも固まるのだろうか。

『きらレボ3』。
3Dアニメはともかく。
こべにちゃんかわいいなぁ。眼鏡補正はもちろん入っているが。でもまあ身近にいたら勘弁っては思うが。
OPEDともアニメは微妙だが、歌自体はこれまでの中でかなり好きなほうかもしれない。単純にのりがよいものな。

『イタKiss』。
2、3話は見た。
奈々ちゃんこれ、声優過ぎね? かわいい。
こう、奈々ちゃんの半テンポ遅れてやってくる鼻声の部分ってすごくかわいくてしかたなく、声優を感じる我の何か。
結局その部分って高校生とかその辺の、恋愛とかその辺のことが思考の中心を占めている感じをうまく表現できる気がするのだが。
トウマとかは逆にそのへん後を引かなくて、むしろ出だしにこめてくるからさっぱり聴ける気はするな。なんだそれは。

『レスキューフォース』。
あれ、このパトカー喋れたのか。今日の放送までまったく気付いていなかった。

『おはコロ』。
さすがに南海さんきつくなってきたなぁ。むしろロックマンが見たい。むしろミサトンの歌が聴きたい。

『精霊の守り人』。
バルサえろいわ。

『二十面相の娘』。
さすがに、いたいけな女の子拾ってきておじさんって呼ばせてなつかせるってファンタジーにも程があるわ。かわいい。おじさんが。
平野綾かわいくね? これは。そうよね、あまりにいらんことを読み込みすぎて、かつ何故かそれが安直な部分で表現されるきらいのある平野綾が、プラスのほうに遺憾なく発揮されているといっても過言ではないな。
しかしまあ、平野綾にこんな役やらせて「Unnamede World」歌わせるってのは、壮大な皮肉か何かか。7話からどうなるかは分からんが。
うーん、何かまだ見落としている気がするが、それはまた。


1話たりとも見ていないのだが、『ロザパンツ』のキャラソンがとっても良いなぁと感じてるこの頃。
すこし話はずれるが、何だかんだで、スターチャイルドのキャラソンが一番いいよなぁと思っていて。それというのは結局そのつくりが、○○みたいな曲、とかいうオーダーで作られた歌を素直に声優さんが歌っているということからくる居心地よさというのはあるよなぁと。
で、そのとき、そこらへんの言い訳すっとばして昭和アイドルのカバーを歌わせるってのはそうよねぇ、あまりに正解過ぎて困るという話ではあるのよね。
あー、ロザバンの曲ってキングなのか。うーむ。だが、スタチャではなく、VCのほうだよなぁ。うーむ。どう評価すべきか。

最近の買い物メモ。入院中、退院後も大量に、本、CD、ラノベ、マンガ等々買っている気もするが、めんどいのでここ最近の。
涼宮ハルヒの憂鬱 (6) (角川コミックス・エース (KCA115-8))
谷川 流 / / 角川グループパブリッシング
こんな適当な絵だったっけか。キョンとかかなり適当じゃね?
涼宮ハルヒちゃんの憂鬱 (1) (角川コミックス・エース 203-1)
ぷよ / / 角川グループパブリッシング
前半は安直な気がしたが。が。
センネン画報
今日マチ子 / / 太田出版
帯に”森見登美彦氏、絶賛!”とか書いてなかったら買わんわ。うんこ。
さすがにこれを絶賛するのは妄想こじらせた大学生過ぎやしないか、森見さん。
そして何を思ったか、これ読んだ後に『黄色い本』(高野文子)を読み返してしまった。何でだ。
大学入学直後に読んだときの感想は忘れてしまったが、今日読んだら、なんだか、最後のほうでぐっと来るものがあった。さすがに卒業が見えてきた今となると見えるものが違うのかしら。見えては来ていないが。
僕たちの終末 (ハルキ文庫 き 5-3)
機本 伸司 / / 角川春樹事務所
機本の本は毎回設定がぬるくて穴だらけでうんこだなぁと思いつつも、ラノベ的な感覚で買ってしまうアイアム。
地中海世界のイスラム―ヨーロッパとの出会い (ちくま学芸文庫 ワ 13-1)
W.モンゴメリ・ワット / / 筑摩書房
確かにワットさんの手つきは温かみがあるなぁとは思った。何だそれ。
いつ
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by lunettes | 2008-05-25 01:35 | アニメ

懐かしい宇宙。

くらう~。クラウはどこへ行きたいの~? あー小林美佐かわいいなぁ。もう一度でいいから母親でないこばみーを聴きたい。KURAUは確かフォニシア的な人だなぁ。音監。傷ついた。

07のオブザイヤーかもしくはTOP10でも考えてみようかなぁ。去年はアニメたいして見られなかったなぁ、というのは何度も言っているがU局が見られないせいなのだが。ほとんどU局アニメを見ていないというのはどこかで補完しないといけないのかしら。

07アニメ
1.スケッチブック
なんつーか香菜ちゃんの視点が泣けるにも程があるよ。こんなに共感できて共感を求めない主人公初めてだなぁ。泣けるわ。
2.みなみけ
あー、何で面白いかよくわからんわ。脇の脇にいたるまで声優もよく考えられてるし、インフレ期の井上麻里奈においても外さない堅い演技をしている。と思う。
3.がくえんゆーとぴあ まなびストレート!
これも何でだろうなぁ。最終回まで見てないどころか僕の見たところまででは未だに学園祭が実行されるのか中止になるのか結果が出てないよ。でも3位にしてみた。だってあの辺使ってる割にバランスいいしなぁ。ってみなみけもだが山中Pが好きなのか? んなことないよなぁ。曲も好きだし。サウンドも。キチガイまなびちゃんの見てる世界が映像として伝わってきたし。きっと。たぶん。
4.DARKER THAN BLACK 黒の契約者
水樹奈々と福圓美里勝ちだわ。いや、他もだが。設定萌えの心をくすぐったってことにしよう。
5.ひだまりスケッチ
でもこれは声優というよりは映像勝ちかしら。アスミンはいいけど。新谷もいいなぁ。邑子もいい。じゃあ声優もいいってことにしようか。

6.キスダム -ENGAGE planet-
7.しゅごキャラ!
8.怪物王女
9.爆丸バトルブローラーズ
10.もやしもん

6-10は書くのめんどくなった。そのうちまた書くかも。いや、書かないよそれ。何か自分でもいまいち納得のいかないランキングだなぁ。何でだ? かじっただけのU局アニメでちゃんと見たいのはぽてまよ、桃華月憚とゼノグラシアかしら。あとWOWOWアニメ好きとしてはその辺も機会があれば見たい。ぽてまよとゼノグラシアちゃんと見たら多分10位以内には入りそうだ。
基本的に4位のDTBを除いて5位までは複数回見ているわ。それもかなりの回数。結局流してて飽きないアニメか声優的に面白いアニメが上位に来るってことかしら。


『みなみけ おかわり』#1
うん、いやスタチャは無印のほうがいいよねという信念を持ってはいるが。『シスプリ』しかり、『双恋』しかり『ネギま』しかり。いまのところはトータルとして無印のほうがいいとしか言えないが。まああと何話か見ないと分からないよねくらいは言ってもいい気がするなぁ。
なんにしろ歌は無印がいいなぁ。『シスプリ』にしろ(ry。
何で音周りだけ変えてないんだろう。ストーリーも無印とおかわりが続いているのかどうかは今のところ分からないが、続いてないとは言えないあたりをぼやかしつつ、感覚的にはシームレスにつなげてはいるわ。


年始と今日の買い物@書籍部とか
REC 8 (8) (サンデーGXコミックス)
花見沢 Q太郎 / / 小学館
7巻をまだ読んでないが誰かがネタバレしてくれたから9巻くらいまでは読まなくていいかな。
ああっ女神さまっ 36 (36) (アフタヌーンKC)
藤島 康介 / / 講談社
これもまだ36と思うかもう36と思うかだなぁ。
妹は思春期 10 (10) (ヤングマガジンコミックス)
氏家 卜全 / / 講談社
ああ、終わってしまったなぁ。しかしだんだん巻が進むにつれて下ネタが露骨になっていったからまあこの辺がいいか。
重力と恩寵―シモーヌ・ヴェイユ『カイエ』抄 (ちくま学芸文庫)
シモーヌ ヴェイユ / / 筑摩書房
いや、毎回買おう買おうとは思っていたが立ち読みするたんびに読みづらいし求めていることはたいして書いてないなぁと買いそびれていたのだが、さすがに重力と恩寵と言うわかりやすいタイトルは買わずにはおれまい。
ホルモー六景
万城目 学 / / 角川書店
まさか森見よりさきにマキメが映像化するとは。そして今度は角川か。そして鴨川ホルモーやっぱり思想的に好きになれないからこれもどうかとは思うがジャケットに眼鏡っ娘いるしなぁ。
皇居前広場 増補 (ちくま学芸文庫 ハ 26-1)
原 武史 / / 筑摩書房
空虚な中心って概念使えたら便利だよなぁ。色々と。
演出家の仕事 (岩波新書 新赤版 1105)
栗山 民也 / / 岩波書店

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by lunettes | 2008-01-07 21:09 | アニメ
アンロックのときの手の動作がかわいすぎて仕方がないんだぜ。
そして一番かわいいのは千葉紗子やなぁ。あらゆる意味で。

あのいかにも千葉紗子が30代になりましたっていう声の出し方がたまらなくかわいいのです。
あー、高木礼子とはドクロちゃんで共演してるか。みなみけもか。他には何かあったかなぁ。
むしろ伊藤かな恵との関係で考えたほうがいいか。多分二人は大きな流れとしては一緒だが逆向きといえるかな。つまり1本路線があって、その上りと下り? 分からない例えだ。


「00」#9「大国の威信」のロックオンに死ぬなよと言われたときにあやひーが返した”うん”だが。”ん”を流さずに結構残したのは何だかあやひーくさい演技ってここらにあるのかなぁとちょっと思わせた。あやひーは結構一言一言をはっきり言うのよね。やっぱり彼女は子ども向けがあってるんじゃないんだろうか。
で、そのせいかスピードがないよなぁ。だけどあー、今の決めるべきところでは決まるなぁ。一長一短か。


「詩夢ぬの王」#1~9
ようやく消化。思ったより楽しめたわ。
だいぶ昔からいたが、爆丸とガンスリのせいで水野理紗が最近気になるアイアム。
アニメ見てても歩くんが男か女かさっぱりわからなかったのは我の理解力が不足しているのか。いや、まあ先入観ってかなり人の思考を縛るなぁという話か。
なんか川上とも子が喋ると思ってると川澄がしゃべるという不意打ちに毎回あうせいか、この川澄はちょっと面白いんじゃないかと思ってしまう。
郷田ほずみの履歴を見てもよくパターンがわからないなぁ。我が普通に見落としているだけだろうか。あるいはそうなるとPサイドの何かだろうか。でもwikiによると水野理紗は郷田ほずみの秘蔵っ子らしいが。wikiによるとだが。
で、まあペヤがかわいいというのは間違いなく、我の性癖であるところの喋っていないときほど声優性が表れると感じるいうやつのせいなのだが。それに+川上とも子錯誤やなぁ。どっちも思い込み由来か。
結局ためにためたその瞬間、無音の状態で僕らに迫る声優性、まさに音がない状態だからこそひしひしと伝わってくるもの、それがあふれ出すわけだが、迫ってくるものが別の声優だと勘違いしているから僕の感覚としてはズレて伝わっていて、音が伝わってきた2歩先で氷解する疑問+本来の川澄綾子性で、まあ言ってみれば二重の極みなわけで。なんだそれ。これはボクにとってのいい川澄アニメであることだ。個人的な話だわ。いや、まあ川上とも子でなくとも、その川澄の最近の獲得した(最近か?)30代であるからこそのメロウな、かつ行き過ぎた青臭さが僕らに超俗的/通俗的な少女性を与えてくれるってことかなぁ。適当なこと言ってるなぁ。


マジレス
ボクは実際には顔が最終的に好き嫌いを決めるとは思っていなくて、じゃあ顔が何を決めるのかあるいは決めないかということだよなぁ。
うーん、、好きになっていいか嫌いになっていいかという部分かなぁ。うーん。
でもただそれは入り口がアニメ(orラジオ、ゲーム)かグラビアかってところの差なのかもしれないなぁ。いや?
いや、そんなことじゃないよ。多分。
鑑賞と愛玩のはなしは分かるんだが。いやでもなぁ。ボクは声優にそんなものを求めたくないという思いがあるのか?干渉と哀願ってことよね。いや?

やっぱりアイアムよくわからない声優存在とか声優性というものに必要以上にスピリチュアルな何かを感じるキモイ我ってことか。

とりあえず持ち越し。来年に。え?


そして今回のエントリの目的である買物メモがようやく出来る。長かった。
しかしなんでよりによって我が買ってるシリーズが同時にたくさんでるかなぁ。
年末年始に消化するか。持ってかえるのめんどいからそれまでにかな。

電撃ばっか。
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by lunettes | 2007-12-09 23:55 | 声優
『ドラゴノーツ』#7水着回。そして水樹回。
ジークリンデはちんちくりんなのかと思ってたらめちゃめちゃふくよかなのね。ショック。そしてそれでも水樹声。うーん、二律背反。しかし今の水樹ならきっとそれを止揚させる力を持っているよというただの水樹厨みたいな発言。というよりあくまで負の比較の問題でしかないのだ。何と比較するかというと言うまでもなくマクレーン演じる平野綾なのだが。やっぱりあの人大人の女性は無理だよ。結局無理してだしたときにそれが不自然になるってのはやっぱりただの無理でしかないし、あーやの力不足でしかない。それに比して、無理に出してない部分がちょろっとだけ無理しているように聴こえて、それが翻ってかわいさとなっている水樹の結局それって言うのが、巨乳すらも、あるいはナバすらも包み込むやさしさ、あるいは冷たさなのかもしれない。何言ってるんだ。

『メイプルストーリー』
遠藤綾かわいすぎるぞ。そしてときどき脚本が不自由な回があるなぁ。むずがゆい。

『みなみけ』
なんだかんだ言ってみのりんが一番テクニカルでかわいいなぁ。

『スケッチブック』
もう9点あげていいよ。空かわいすぎるわ。そして桃ちゃんの功罪というべきかちょっとビッチすぎね? いや空閑先輩ってあんなもんだったかな?

あー、さっき書き忘れた。そしてそれをおそらく演じられないというのは戸松遥であって、そこがキャリアの差なのではないだろうか。キャリアの差で埋められるように戸松Yo!には頑張ってもらいたい。戸松が演じると仮定してみるよ。そうねぇ、結局まだ表面をなぞる演技しか出来てないなぁ。お前は何様だ。ちょっと余裕がなくなりすぎる。そうすると余裕のない演技をしている小野大輔が余裕のある演技をせざるを得なくなって作品バランスが崩れるよ。そういうことにしようよ。
なんとなく奈々ちゃんはゲーム原作のアニメが合う気がした。なんとなく。でも結構外れてなくなくない?


最近の買物@アニメイト渋谷、大盛堂書店、TSUTAYA、書籍部とか
Rain Of Love
福井裕佳梨 / / コナミデジタルエンタテインメント
表1がふかりんなのに、表4がみのりんってのは違和感。
スイッチガール!! 2 (2) (マーガレットコミックス)
あいだ 夏波 / / 集英社
1巻が売ってなかった。
青空ポップ 1 (1) (りぼんマスコットコミックス)
小桜池 なつみ / / 集英社
青空ポップ 2 (2) (りぼんマスコットコミックス)
小桜池 なつみ / / 集英社
『悩殺ジャンキー』みたいな話だと思えばいいのかな。
イタズラなKiss(3)
多田 かおる / / 集英社
1,2巻がなかった。これ普通に入江くん好きだろ。
平凡ポンチ 1 (1) (IKKI COMICS)
ジョージ朝倉 / / 小学館
時砂の王 (ハヤカワ文庫 JA オ 6-7)
小川 一水 / / 早川書房
小川一水に時間モノやられてもなぁ。いや。
幻詩狩り (創元SF文庫 か 1-1)
川又 千秋 / / 東京創元社
微生物の狩人 上 (1) (岩波文庫 青 928-1)
ポール・ド・クライフ / / 岩波書店
第1章のレーウェンフックだけ読んだ。そういえば我小学校の頃は普通にファーブル昆虫記とか好きな子だったなぁ。なんで文系になったんだろう。
微生物の狩人 下  岩波文庫 青 928-2
ポール・ド・クライフ / / 岩波書店
異人その他―他十二篇 (岩波文庫)
大林 太良 / / 岩波書店
秘密の動物誌 (ちくま学芸文庫 フ 28-1)
ジョアン・フォンクベルタ / / 筑摩書房
やっぱり値段も見ずにちくま文庫買うのは危険だなぁ。別に良いけど。
レベリオン 炎を背負う少年たち (電撃文庫)
三雲 岳斗 / / メディアワークス
レベリオン―放課後の殺戮者 (電撃文庫)
三雲 岳斗 / / メディアワークス
これでばらばらに買っていたレベリオンが揃ったはずだ。
○本の住人 2 (2) (まんがタイムKRコミックス)
kashmir / / 芳文社
GUNSLINGER GIRL 9 (9) (電撃コミックス)
相田 裕 / / メディアワークス
アンジェリカのところで涙するわかりやすくきもい我なんだぜ。あー、担当官も声優代わるんだ。ジョゼさんジョゼさぁん。あの頃の小清水亜美というのは二度と帰ってこないんだぜ。
友嬢サバイバル! 1 (1) (花とゆめCOMICS)
中村 世子 / / 白泉社
なんとなくジャケ買い。ホモもヘテロカップルも百合もないただの女の子同士の友情ものってのは和むなぁ。
S・A 11 (11) (花とゆめCOMICS)
南 マキ / / 白泉社
アニメ化が楽しみすぎる我なんだぜ。そしてキャラの顔違いすぎるだろ。仕方ないとは言え。特に光。あー、原作厨みたいなこと言った。そして後藤邑子かぁ。いや、浅野真澄のほうが。いや、邑子でもまあ。そして芽は喋るのか?
そして『悩殺ジャンキー』11巻も買ったのだが、どうやら既に買ってるらしい。『悩殺ジャンキー』と『S・A』は適当に見ているせいでダブって買う率が高い。困るわ。



中古で買った。
『シスタープリンセス』DVD1~9巻。1巻300円、合計2,700円。これはいい買物をした。いや、家の空きスペースがなくなった。
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by lunettes | 2007-12-05 02:06
信心して可能性、なりたい自分。

明坂聡美がいるから見てるが。え? あむちゃん役の伊藤かな恵って青二だったのか。へー。あむちゃんのしゅごキャラの非日俳連くささから勝手に主役もそうだと思ってしまってたわ。
最近の我の中の高木礼子の検索の引っかからなさはなんなんだ。スゥの歌でも聞けってことか。にしてもサラのキャラソンは歌詞が本当にうんこと思ってるアイアムです。女性差別的な意味で。そうだったかな?
最近がしがし色んな豊崎愛生のパターンを吸収できている気がする。いいことだろうか。まあそうだろうよ。

『スケッチブック』と『みなみけ』の原作を買ったのだが。
『スケッチブック』は正直驚いたわ。まず4コマなことに。そして確かにこのアニメは麿里たんすごすぎるわ。原作の空とかときどきすごく三丁目の夕日的な顔とか表情をする。なんだこれ。そして思った以上にというかほぼ空声出して喋ってない。確かに青は姉ちゃんのことわかりすぎだ。かわいい。これは原作含めて加点していいなぁ。今なら。いや、新番レビューの話。
だが、やはり原作でも猫の話はうんこやなぁ。人間は勝手に猫に台詞をあてるって文句言ってるのはメタ的な言及か。密リターンズ最終巻の猫の話も苦手だったわ、そういえば。あー、栗原先輩と今こそ信心したい。むしろ田村ゆかりと。
『みなみけ』は正直あまりに原作どおりで、アニメのほうが面白いんじゃないか、アニメ化された部分。というかおかわりってどんな話するんだろう。ただ、アニメ化されていないところは普通に楽しめたなぁ。3巻あたり、水樹の奈々ちゃんが入ったあたりからどんどん面白くなった気はした。
『みなみけ』#5 海に行こうよ
あれれ? みのりんの声変わってなかった? というか荒れてなかった? 1話を見直すと確かに違う気がする。それともただ演技が徐々に変わってきてるだけかなぁ? そうは聞こえなかったが。
『スケッチブック』#6 夏の想ひ出
栗原先輩も食器を齧る黒いあんちくしょうのことは苦手なのか?
確かになぁ、空閑先輩と根岸くんは接点多い気がした、原作読み返して。
あーかわいい、花澤香菜ちゃんを中世にいじめさせる牧野由依と結婚したい、わけではない。ただ、香菜ちゃんの声を浴びるように聴きたい。どうでもいいわ。

先週と週末の買物@渋谷、池袋メイト、書籍部。
理由あって冬に出る (創元推理文庫 M に 1-1)
似鳥 鶏 / / 東京創元社
基本ミステリなんぞ買わないアイアムだが、ジャケ買い。眼鏡っ娘だから! まだ途中までしか読んでないが、柳瀬先輩がこの子だといいなぁ。
魔女ルミカの赤い糸 (MF文庫J (た-05-01))
田口 一 / / メディアファクトリー
何となく。
おみたま通販便(2) 特装版 (バンブー・コミックス MOMO SELECTION)
南 央美/ももせ たまみ / / 竹書房
おみたま通販便 2 (2) (バンブー・コミックス)
南 央美 / / 竹書房
さすがにMOMO今号のとりかえっこ四コマは山東ユカのちょっと無理なかったか。
乃木坂春香の秘密 1 (1) (電撃コミックス)
五十嵐 雄策 / / メディアワークス
原作はここ2巻ほど読んでないが。うーん、やっぱりいまどきオタクってだけでいじめられるのはあれじゃないか。しかも美少女が。そしてやっぱりアキバがでてくる作品は好きではないなぁ。だって我ら渋谷の領域じゃない?
空想科学X Lesson1 (1) (電撃コミックス EX 108-1 THE NONSENSE OF WO)
saxyun / / メディアワークス
ブルーバックス。いえ、嘘ディス。saxyunは他にも仕事してたんだなぁ。てっきりゆるめいつみたいな暮らしをしているものだと。いえ。
Pick-Up Voice (ピックアップヴォイス) 2007年 12月号 [雑誌]
/ 音楽専科社
WORKING!! 4 (4) (ヤングガンガンコミックス)
高津 カリノ / / スクウェア・エニックス
あー、もう伊波ちゃんかわいい。くっつけばいいのに!
みなみけ 1 (1) (ヤングマガジンコミックス)
桜場 コハル / / 講談社
みなみけ 2 (2)
桜場 コハル / / 講談社
みなみけ 3 (3)
桜場 コハル / / 講談社
みなみけ 4 (4) (ヤングマガジンコミックス)
桜場 コハル / / 講談社

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by lunettes | 2007-11-07 01:28 | アニメ