脳内直結「声優脳」


by lunettes
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いつでもきてくれたまえ、メーゾン・ラフィットへ。

雨が降っていなかったら五月祭に行ってみようかとも思っていたんです。

今年は五月祭がなかったということだ。
考えてみれば入学してから五月祭がなかったのは04年だけだったのだなぁ。
03:ミックス/富野
04:-
05:サトリナ
06:さおりん、ナージャ/こばゆう
07:みのりん/あずまっさ。
08:-
ふむん。明日は雨がやんだら本郷行ってみるかなぁ。自転車って止められるんだろうか。


最近ようやく春新番をそこそこ消化した。あと溜まってるのは『図書館』、『ホリック』、『ゴルゴ』、『マクロスF』、『イタキス』か。結構あるなぁ。あ、『ネオアン』もだわ。1話すら見ていないのは『図書館』と『マクロス』、『ネオアン』だけだが。後ろ2作は1話、録れてないがな。
というわけで簡単な感想でも書けばいいんじゃないかしら。会報に送らなかったし。

『絶対可憐チルドレン』。
まあ、OPはかわいいよなぁ。だいたーん。としか言い様がないが。
あとは、そうねぇ、平野。いや、しんどくはないのだよなぁ。まったくもって。むしろとまっちゃんの方がきついときあるものなぁ。いや、一番しんどいのはますみんだというのは案外口に出すほどのことでもないなぁ。じゃあしんどくないです。

『R2』。
やはり聴くべきは小清水であることだなぁ。この女、大外しするかと思えば、予想外のところにはめてくるから油断ならんよなぁ。ガンスリしかり、エウレカ終盤しかり。
唐突に抑制した演技を挿入するから困るってことだな。こちらが期待していた演技が来ずにおっと思ったところにすっと入り込まれる。まあリフレイン近辺のことを想定して言ってます。
まあ他の部分のカレンはアホの子でかわいいよねって言っておけばいいよ。

『ナバ王』。
一聴、奈々ちゃんに聴こえた藤村歩ってあたりに、我がどの辺で声優を認識しているかと言ううのが分かりかけた気がしたなぁ。が、するりと抜けていくのだわ。
というのは。こう、ふっと声を上げたときの藤村というのが奈々ちゃんに聴こえたわけなのだが。長いセリフだとさすがに別人なのだが。こう、ちょっと気道を狭めた感じの演技のときに強めの発声をしたときの両者の相似というやつだ。
こう、声の中心線ではなく周縁で判別しているとそのへんで判別できないときがあるという話。
まあ、あとはキャラの見た目のせいというのもあるが。歌唄。

『ソウルイーター』。
いや、オミガワはすごくかわいいし、興奮するよ。本とに。けど、結局それって性的な部分に反応しているだけなのではないか? そう思うと素直にかわいいと言うのは恥ずかしい気になる。

『ヴァンパイアほっちゃん』。

『モノクロームファクター』。
こう、安直なナージャを見ると安心するなぁ。

『うちの三姉妹』。
こういうエッセイマンガがいらっと来なくなったくらいには大人になったと言うことか。しんどいときは多々あるが。松本ぷりっつなぁ。『ぴよぴよ保育園あいこせんせい!』はそこそこ好きです。
フースーチーあいあいがあまりにかわいいってのはあるわ。

『RD』。
むっちりしていってね!
沖佳苗。りあるどら~いぶ!の映像見てる限りでは声優ファン受けするようには見えないのだが。そう思うといとおしいなぁ。
こう、前掲姿勢の演技をする新人声優なぁ。いや、森功至がちゃんとそれを受け止めてくれるってのはいい環境ではあるなぁ。

『秘密』。
そこまで卑しめられる仕事内容とは思えないのでどうにも見づらい。いや、それ以外の要素のせいってのも大きいが。でもズンチャチャなるBGM、結構好きなんだぜ?

『5Ds』。
あしたのジョーみたいだなぁ。

『テニプリ』。
あれ? 序盤のほうがおもしろくね?

『とらぶる』。
戸松なぁ。たぶん、いま、一番判別しづらい時期だなぁ。我の中で。
というかむしろこの女、やっぱり顔が判別できんわ。声グラ見ておどろくもの。
大学はいったばかりの若い女の子っておそろしいなぁ。あと数ヶ月もすると化粧とかのしかたも固まるのだろうか。

『きらレボ3』。
3Dアニメはともかく。
こべにちゃんかわいいなぁ。眼鏡補正はもちろん入っているが。でもまあ身近にいたら勘弁っては思うが。
OPEDともアニメは微妙だが、歌自体はこれまでの中でかなり好きなほうかもしれない。単純にのりがよいものな。

『イタKiss』。
2、3話は見た。
奈々ちゃんこれ、声優過ぎね? かわいい。
こう、奈々ちゃんの半テンポ遅れてやってくる鼻声の部分ってすごくかわいくてしかたなく、声優を感じる我の何か。
結局その部分って高校生とかその辺の、恋愛とかその辺のことが思考の中心を占めている感じをうまく表現できる気がするのだが。
トウマとかは逆にそのへん後を引かなくて、むしろ出だしにこめてくるからさっぱり聴ける気はするな。なんだそれは。

『レスキューフォース』。
あれ、このパトカー喋れたのか。今日の放送までまったく気付いていなかった。

『おはコロ』。
さすがに南海さんきつくなってきたなぁ。むしろロックマンが見たい。むしろミサトンの歌が聴きたい。

『精霊の守り人』。
バルサえろいわ。

『二十面相の娘』。
さすがに、いたいけな女の子拾ってきておじさんって呼ばせてなつかせるってファンタジーにも程があるわ。かわいい。おじさんが。
平野綾かわいくね? これは。そうよね、あまりにいらんことを読み込みすぎて、かつ何故かそれが安直な部分で表現されるきらいのある平野綾が、プラスのほうに遺憾なく発揮されているといっても過言ではないな。
しかしまあ、平野綾にこんな役やらせて「Unnamede World」歌わせるってのは、壮大な皮肉か何かか。7話からどうなるかは分からんが。
うーん、何かまだ見落としている気がするが、それはまた。


1話たりとも見ていないのだが、『ロザパンツ』のキャラソンがとっても良いなぁと感じてるこの頃。
すこし話はずれるが、何だかんだで、スターチャイルドのキャラソンが一番いいよなぁと思っていて。それというのは結局そのつくりが、○○みたいな曲、とかいうオーダーで作られた歌を素直に声優さんが歌っているということからくる居心地よさというのはあるよなぁと。
で、そのとき、そこらへんの言い訳すっとばして昭和アイドルのカバーを歌わせるってのはそうよねぇ、あまりに正解過ぎて困るという話ではあるのよね。
あー、ロザバンの曲ってキングなのか。うーむ。だが、スタチャではなく、VCのほうだよなぁ。うーむ。どう評価すべきか。

最近の買い物メモ。入院中、退院後も大量に、本、CD、ラノベ、マンガ等々買っている気もするが、めんどいのでここ最近の。
涼宮ハルヒの憂鬱 (6) (角川コミックス・エース (KCA115-8))
谷川 流 / / 角川グループパブリッシング
こんな適当な絵だったっけか。キョンとかかなり適当じゃね?
涼宮ハルヒちゃんの憂鬱 (1) (角川コミックス・エース 203-1)
ぷよ / / 角川グループパブリッシング
前半は安直な気がしたが。が。
センネン画報
今日マチ子 / / 太田出版
帯に”森見登美彦氏、絶賛!”とか書いてなかったら買わんわ。うんこ。
さすがにこれを絶賛するのは妄想こじらせた大学生過ぎやしないか、森見さん。
そして何を思ったか、これ読んだ後に『黄色い本』(高野文子)を読み返してしまった。何でだ。
大学入学直後に読んだときの感想は忘れてしまったが、今日読んだら、なんだか、最後のほうでぐっと来るものがあった。さすがに卒業が見えてきた今となると見えるものが違うのかしら。見えては来ていないが。
僕たちの終末 (ハルキ文庫 き 5-3)
機本 伸司 / / 角川春樹事務所
機本の本は毎回設定がぬるくて穴だらけでうんこだなぁと思いつつも、ラノベ的な感覚で買ってしまうアイアム。
地中海世界のイスラム―ヨーロッパとの出会い (ちくま学芸文庫 ワ 13-1)
W.モンゴメリ・ワット / / 筑摩書房
確かにワットさんの手つきは温かみがあるなぁとは思った。何だそれ。
いつ
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by lunettes | 2008-05-25 01:35 | アニメ