脳内直結「声優脳」


by lunettes
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フラ語のタンイ、認定<アンロック>!

アンロックのときの手の動作がかわいすぎて仕方がないんだぜ。
そして一番かわいいのは千葉紗子やなぁ。あらゆる意味で。

あのいかにも千葉紗子が30代になりましたっていう声の出し方がたまらなくかわいいのです。
あー、高木礼子とはドクロちゃんで共演してるか。みなみけもか。他には何かあったかなぁ。
むしろ伊藤かな恵との関係で考えたほうがいいか。多分二人は大きな流れとしては一緒だが逆向きといえるかな。つまり1本路線があって、その上りと下り? 分からない例えだ。


「00」#9「大国の威信」のロックオンに死ぬなよと言われたときにあやひーが返した”うん”だが。”ん”を流さずに結構残したのは何だかあやひーくさい演技ってここらにあるのかなぁとちょっと思わせた。あやひーは結構一言一言をはっきり言うのよね。やっぱり彼女は子ども向けがあってるんじゃないんだろうか。
で、そのせいかスピードがないよなぁ。だけどあー、今の決めるべきところでは決まるなぁ。一長一短か。


「詩夢ぬの王」#1~9
ようやく消化。思ったより楽しめたわ。
だいぶ昔からいたが、爆丸とガンスリのせいで水野理紗が最近気になるアイアム。
アニメ見てても歩くんが男か女かさっぱりわからなかったのは我の理解力が不足しているのか。いや、まあ先入観ってかなり人の思考を縛るなぁという話か。
なんか川上とも子が喋ると思ってると川澄がしゃべるという不意打ちに毎回あうせいか、この川澄はちょっと面白いんじゃないかと思ってしまう。
郷田ほずみの履歴を見てもよくパターンがわからないなぁ。我が普通に見落としているだけだろうか。あるいはそうなるとPサイドの何かだろうか。でもwikiによると水野理紗は郷田ほずみの秘蔵っ子らしいが。wikiによるとだが。
で、まあペヤがかわいいというのは間違いなく、我の性癖であるところの喋っていないときほど声優性が表れると感じるいうやつのせいなのだが。それに+川上とも子錯誤やなぁ。どっちも思い込み由来か。
結局ためにためたその瞬間、無音の状態で僕らに迫る声優性、まさに音がない状態だからこそひしひしと伝わってくるもの、それがあふれ出すわけだが、迫ってくるものが別の声優だと勘違いしているから僕の感覚としてはズレて伝わっていて、音が伝わってきた2歩先で氷解する疑問+本来の川澄綾子性で、まあ言ってみれば二重の極みなわけで。なんだそれ。これはボクにとってのいい川澄アニメであることだ。個人的な話だわ。いや、まあ川上とも子でなくとも、その川澄の最近の獲得した(最近か?)30代であるからこそのメロウな、かつ行き過ぎた青臭さが僕らに超俗的/通俗的な少女性を与えてくれるってことかなぁ。適当なこと言ってるなぁ。


マジレス
ボクは実際には顔が最終的に好き嫌いを決めるとは思っていなくて、じゃあ顔が何を決めるのかあるいは決めないかということだよなぁ。
うーん、、好きになっていいか嫌いになっていいかという部分かなぁ。うーん。
でもただそれは入り口がアニメ(orラジオ、ゲーム)かグラビアかってところの差なのかもしれないなぁ。いや?
いや、そんなことじゃないよ。多分。
鑑賞と愛玩のはなしは分かるんだが。いやでもなぁ。ボクは声優にそんなものを求めたくないという思いがあるのか?干渉と哀願ってことよね。いや?

やっぱりアイアムよくわからない声優存在とか声優性というものに必要以上にスピリチュアルな何かを感じるキモイ我ってことか。

とりあえず持ち越し。来年に。え?


そして今回のエントリの目的である買物メモがようやく出来る。長かった。
しかしなんでよりによって我が買ってるシリーズが同時にたくさんでるかなぁ。
年末年始に消化するか。持ってかえるのめんどいからそれまでにかな。



@アニメイト渋谷、秋葉原、書籍部
時載りリンネ! 2 (2) (角川スニーカー文庫 203-2)
清野 静 / / 角川書店
4章くらいまで読んだが、1巻ほどさくさく読むモチベーションがあがらない。リンネが活字嫌いってのがやっぱりひっかかるのか?
タイム・リープ―あしたはきのう (上) (電撃文庫 (0146))
高畑 京一郎 / / メディアワークス
タイム・リープ―あしたはきのう (下)
高畑 京一郎 / / メディアワークス
福音の少年王立図書館十字軍―Good News Boy (徳間デュアル文庫 か 7-4)
加地 尚武 / / 徳間書店
これも3巻溜まってるわ。あー、エヴァキャラそのままで出して欲しい。いちいち変換するのがめんどいのよね。
乃木坂春香の秘密 7 (7) (電撃文庫 い 8-13)
五十嵐 雄策 / / メディアワークス
これも3,4巻溜まってるわ。下手したら5巻くらい。
神無き世界の英雄伝 3 (3) (電撃文庫 か 14-3)
鴨志田 一 / / メディアワークス
3巻になったとたん、表1がオタク受けするというか我受けする感じになってるなぁ。いいのだが。そしてやはり惰性で買っているわ。よくない。
とらドラ 6 (6) (電撃文庫 た 20-9)
竹宮 ゆゆこ / / メディアワークス
やっぱり1巻の頃のゆかりんがいいなぁ。
アスラクライン 9 (9) (電撃文庫 み 3-24)
三雲 岳斗 / / メディアワークス
今電撃で一番これが好きだわ。声優妄想の素材としても。いや、それはとらドラ!も十二分か。
れじみる。Junk (電撃文庫 ふ 7-15)
藤原 祐 / / メディアワークス
あー、まだ番外編があったんだ。素直に嬉しがる我。
嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん 3 (3) (電撃文庫 い 9-3)
入間 人間 / / メディアワークス
1巻が出た頃と今とで当てるべき声優風景はきっと変わっている。
タマさん 1 (1) (まんがタイムコミックス)
森 ゆきなつ / / 芳文社
東京眼鏡 1 (1) (バンブー・コミックス)
あらい まりこ / / 竹書房
ボクはこういう四コマは芳文社には無理だなぁと感覚的に思ってしまう。



UDXのすずやでお医者様に会って、やはりアキバは不思議な街だなぁと思いましたとさ。
百合咳つらい。あと70日頑張れ。
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by lunettes | 2007-12-09 23:55 | 声優