脳内直結「声優脳」


by lunettes
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ヨーコのキャラソンぬるいなぁ。

まあヨーコがキャラとしてぬるいってんなら別にこんな歌の解釈でもよかろうて。
「Trust」のはなし。
井上麻里奈のファルセットがないからそう感じるのかなぁ。

そして『らき☆すた』のキャラソンもまま聴いてるんですが、大概どれもこれもどっかで聴いたことある何かしらってのはどういう了見だ。そういう歌だってんならまあ別にいいです。それでいいんだろうなぁそして。しかし元ねたが出てこない気持ち悪さよ。元ねたではない。元ねたでもいいなぁでもそっちのほうが上等だわ。
かがみの「100%?ナイナイナイ」とか、出だしなんかの声優ソングだったか思い出せずキモチワルイ。
で、それらとはまるで関係なく平野の歌が一番腹立つってのはどういうあれだ。好きなのかぁーゃが。


Aice5の感想の続きかどうか知らないもの。以下。
で、結局Aice5とは拡張された堀江由衣自身に他ならなかったと。
独立アイドル機関であるところの田村ゆかりと比して、である。なんだその日本語は。
あるいはもしかしたら不可視のほっちゃんのモノというのもの可視的な表現であったのかもしれない、ということか。
堀江由衣という声優は、我々声ヲタがちょっと気を抜くと見知らぬ場所へ行ってしまいかねないという意味においても、天使性という言葉は採用されるべきであろう。というかこれは我が『サマー/タイム/トラベラー』で涙腺緩む病気ってことか? あるいは宇宙的な/普遍的なものにたいする我(々)の恐怖と言ってもいいのかもしれない。
アイドルの死というのは、すなわちファンにとって透明なものになってしまうということでもあると思うのですが、それというのは上記に示したところの堀江由衣という存在にとっては致命的だと。
それの解決策が、声ヲタにも何とか感じ取れる”モノ”というもの、であったり、「Aice5」という声優アイドルユニット、ではなかっただろうか、と。

、、、。もはやこの文章が何のためのものかさっぱりわからん。少なくとも声優についてのそれでないことは書いた我でもわかる。が、それでもほっちゃんに人生狂わされた声ヲタの気違った心根の欠片だと思っていただければ。

そしてまだまだ堀江由衣の共意識には話が繋がってないし、Aice5ライブの感想も書いてないぞ。つづくのか? つづくかもしれないです。


そんなことはさておき、最近の買物。
新世紀エヴァンゲリオン (11)
貞本 義行 / / 角川書店
School Rumble Vol.18 (18) (少年マガジンコミックス)
小林 尽 / / 講談社
1/19 B pm -ナインティーン ビーピーエム- 平野綾
平野 綾 / / 主婦の友社
うん、まあ。
Aice5メモリアルフォトブック~recollection
/ 学習研究社
全体的にますみん、それはないだろ、ってかわいさに。いや、かわいくないからね。木村まどかもいいかんじにおばくさい首筋で萌えた。
ぱにぽに 10 (10) (ガンガンファンタジーコミックス)
氷川 へきる / / スクウェア・エニックス
ぱにぽに 10 初回限定特装版 (ガンガンファンタジーコミックス)
氷川 へきる / / スクウェア・エニックス
あー、ベホイミちゃん買い忘れたのか。
エマ 9巻 (BEAM COMIX)
森 薫 / / エンターブレイン

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by lunettes | 2007-09-24 05:22 | 声優