脳内直結「声優脳」


by lunettes
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綾波:私って着やせするタイプなんですよ(笑)。

まあチワ(似)のパロディと思いねぇ。セルフ解説ほどアレなものはないなぁ。

劇ヱヴァ@渋谷アミューズCQN
ナ変とちゅるやさんと一緒に。ミラノ1の方が圧倒的に大画面だなぁ。
そして一度見たはずなのに始まる前にすごくドキドキしたのはなんなんだ。恋か。
さすがにいっかいめに気付かなかった点が見えるなぁ。
ミサトを上と下でこないだは表したが、それ以上に左右かなぁ。いや、フカさかぁ? 深さではなしに。
リッちゃんは確かにきつかったかもしれない。きついと言うかメロウすぎた気がする。マヤちゃんは人並みのセックスをしているという解釈ならアレでもいいかなぁ。そして子安はやっぱり重い。
シンちゃんはあれは確かにかわいすぎた。SSよね。

2度目だと曲も耳に慣れてきて、逆に、確かにこっちのほうが劇伴って感じで合っている気がするなぁ。した。

「雨、逃げ出したあと」がごっことはいえ家族の再生(あるいは創生)であったのならば、今回、シンジくんのミサトとの関係は、その家族的紐帯でも、劇場版の男女間の紐帯でもなく、むしろ同士的紐帯にちかくなっているのかしらんと思った。おかえりなさい-ただいまという言葉ではなく、リリスという秘密でつながる。リリスが秘密かどうかは知らない。母としての一尉、女としての三佐、そして仲間としての二佐。エンタメとしてはおそらくこっちのほうがドライで正しい気がする。
そうかなぁ。
結構オンナだった気がするよ。だって我、劇ヱヴァのミサトさんとナバしたいもの! 失礼。
そしてそう思うと確かに声は二佐だったのかもしれないなぁ。我、ああいう透明な鉱物のような音域を出す演技を聞くと結構無条件に何かこのキャラ、何でも知ってそうな気がする、と思ってしまうらしい。

次回予告のメガネっ子は信濃ミズホだと思うことにした。だったら面白すぎるがありえないなぁ。そして我の思うところの彼女は決してジェネシスQの彼女ではない。他のSSっだ。

またもやキモイSS話は放置したまま次回に続く。


もう一つ映画を見てきた。今日は1,000円。
『ブッラックスネークモーン』
妻と別れた黒人のおっさんとビッチの魂の救済の話。あれなまとめだが、まあ確かにそうだったなぁ。ありそうなテーマだ。
バッドエンドだと思ったのに意外にも救いがあったなぁ。

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最近の買物。
コンティニューvol.35
みうら じゅん/吉田 豪/中村 一義/氷川 竜介/藤津 亮太/パフューム/南波 杏/田中 圭一/青山 景/押切 蓮介 / / 太田出版
星山博之のアニメシナリオ教室
星山 博之 / / 雷鳥社
Beautiful World / Kiss & Cry
宇多田ヒカル / / EMI MUSIC JAPAN(TO)(M)
「fly me to the moon」が全然別の歌だなぁ。
きらきらきら (まんがタイムKRコミックス)
藤島 じゅん / / 芳文社
終盤、終わらせる期満々でちょっと切なかった。
アットホーム・ロマンス 1 (1) (まんがタイムKRコミックス)
風華 チルヲ / / 芳文社
ガチ変態だとちょっと引くなぁ。
新世紀エヴァンゲリオン鋼鉄のガールフレンド2nd (6)
林 ふみの / / 角川グループパブリッシング
どうやら6巻買ってなかったみたい。
アベックパンチ 1巻 (BEAM COMIX)
タイム 涼介 / / エンターブレイン
『あしたの弱音』もコミックス出てたのか。買わんとなぁ。そしてタイム涼介はいいなぁ。くそったれな感じが。
近代文化史入門 超英文学講義 (講談社学術文庫)
高山 宏 / / 講談社
タイタンの妖女
カート・ヴォネガット・ジュニア / / 早川書房
帯のNippon2007に惹かれて。そういえば結局行けなかったなぁ。次に日本であるのはいつなんだろう。またあるのかなぁ。

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by lunettes | 2007-09-06 00:58