脳内直結「声優脳」


by lunettes
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現実逃避でしか読書できないなぁ

『ミッションスクール』田中哲弥(ハヤカワ文庫JA)読了。
最初の2話は面白かったけど後の3話は眠かった。
眼鏡っ子の女性教師は山本麻里安でいいかなあと思うのは思考停止か。

『増補 現代思想のキイ・ワード』今村仁司(ちくま文庫)
というのはいつか現代声優のキイ・ワードをまとめるための準備でしかなく、いかなる本も声優存在と切り離しては読むことが出来ない病。

つーか仕事しろ。しかも『~の消失』を読み返すな。キモイわ。

今読みたい本『ユリシーズ』。ゆりしーだから。病気か。声ヲタです。
その前に『イスラムの神秘主義―スーフィズム入門』も読んどきたいなぁ。というのは神秘主義的な声優議論をしたいため以外のなにものでもないが。


自宅から会社まで自転車つかってみた。35分程度。10キロだからこんなもんか。良く考えれば、高校時代も、予備校時代も自転車で3,40分走ってたものな。これなら駒場まで自転車でも全然問題なさそうだ。梅雨さえ過ぎれば。車内で読書できないのが難点だが。読書⇔運動、か。

『ラブゲッCHU』#1~5
ようやく。思ってたより高本めぐみが普通でがっかり。何にだ。女の子声の坂本梓馬がチバサエに聴こえた。かわいい。
むしろ真堂圭が大学生役をやっていて傷ついた。
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by lunettes | 2006-06-08 22:44 | 読書