脳内直結「声優脳」


by lunettes
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言ってるそばから涼風を見逃す。

ついでにいうとたいして後悔しない。プレイボール、ケロロ、ハムと消化してたら。

以下声キチでも目がつぶれる文章。
にしても今の猪口有佳は世界の中心にあまりに近いなぁと思った。どれくらいかというと能登麻美子くらい。
まぁ言ってることが支離滅裂ですが。
日々声優のことを考えているとある日、声優(特定の声優、あるいは“声優”)の本質に気付くことがある(という妄想に行き着く)。能登のことを昼夜考えた末に非処女童貞だという結論に達したわけで。気付いたときは天才かと思いましたね、自分のこと。運子。
で今考えているのは猪口有佳のことな訳ですが。
最近思うのはウェットな猪口有佳が木村あやかで、ドライな猪口有佳が遠藤綾なのではないかということ。
この軸のほかにも処女-非処女、童貞-非童貞、モノ-非モノとかを導入すればかなり猪口は世界の中心に近い気がする。
ただ能登麻美子がどこまで言っても孤独なのに対して、猪口は中心にあって世界を包んでいるそんな感じ。誤解を恐れずに言えば猪口は生えていない堀江由衣だとも言える。言い過ぎた。
能登麻美子には決定的に“やさしさ”が欠けていて、猪口には“やさしさ”が満ち満ちている。
能登も猪口も母のような存在でありながらそこには鬼母と慈母くらいの差。紙一重か!

ともはや酔っ払いの妄想以上にどうかしている猪口中心的な妄想を開陳。最近は声優神秘主義に傾倒しています。萌え。
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by lunettes | 2005-08-11 02:10 | 声優