脳内直結「声優脳」


by lunettes
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ぼくらの。

今日見た夢のメモ。

松田咲實トークショーというよくわからんイベントの夢。
何故か主催はディアーズ。
おそらく前日と今日のコンテンツ文化史の授業のせいだ。
会場は御徒町。20時からの開演だから30分くらい前に行けば大学の授業料も払えるねと思って、出て、ATMにならんだらめちゃめちゃ混んでて、やっとたどり着いたらATMが再起動しだして、そんなのあるのか、結局イベントにたどり着いたのは20:02だった。
会場の入り口は茶室のように狭く、ランドセルを背負っていた我は下ろして、何とか入った。会場は超満員でイベントもそこそこ進んでいるように見えた。みんな咲實たんのこと興味津々屋やなぁと思った。
階段状になってる入り口近辺に入ると、スタッフに話しかけられた。このチケットどこで手に入れたの? 急にその辺の記憶がもやにかかったみたいになって思い出せない。チケットぴあで、ローソンで、いや、それとも人に頼んだッたんだっけ? そうだCNプレイガイドです。といったが、スタッフの人が不審そうな顔をしたので、あれ違ったか?と思ったところで、あ、そうだ、CNはミュージックレインのイベントでだと思い出した。ここだけは現実の話だわ。で、何かしらの購入方法を述べたのだが、そしたらスタッフの人がでもこのチケット別のイベントのですよねと笑って返してくれた。咲實イベのチケットは財布に入ってた。
イベント。司会の人が咲實にみのもんたのマネをしてくれと頼んでいた。咲實はなんかよくわからんバンドのボーカルのマネをしてそれに答えていた。それはさすがに夢の中でもなんでだ?と思った。そして咲實は綾小路きみまろみたいな髪形になっていた。嫁と息子には今も大変な思いをさせて申し訳ないと言っていた夢の中で。そしてさすがに話が大きくなったので実家に一度帰ったとも。両親はもう亡くなっているが妹がいると。
この辺で目が覚めた。誰か咲實イベやってくれないかなぁ。

色々と寝ブッチした。
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# by lunettes | 2008-10-21 13:22 | メモ
我の脳内で。主に美羽の延長上だが。

今週は暇があれば『とらドラ!』を見ている気がする。嘘だけど。4回くらいしか見てないよ。見る暇あるならギアスとマクロスを消化しろ。

『ひだまり365』#終番
基本的にチンコ度は低かったってことだよな。
c

福圓

新谷

邑子

ってことかしら。一番分かりやすい軸は。この世界で。とするとその低さが後藤さんが本妻であることの証左の一つだなぁ。きっと。

『ToLOVEる』#終番
適当に見るにはちょうどいい緩さでおもしろかったんじゃない? 浦沢。
戸松はまだこれからってことだよなぁ。まあ期待はしてる。悪い意味でアニメ演技なときがちょっと多かった気はするが。娼婦ってことか!


====
少し前にここまで書いたのだが、めんどいからもうあげてしまおう。書き上げる気力が無いよ。

なんとなくはてなに登録してみたので様子をみて引っ越すかもしれない。
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# by lunettes | 2008-10-05 04:08 | アニメ
どんなと言われても困るんだぜ。

05掲示板で話題になってたのでなんとなくついったーに登録してみたが、フォローしフォローされないと、本当に意味がなさそうなのでお知らせ。
http://twitter.com/nt_ucon

終番の感想とか、1話の感想とか1話じゃないアニメの感想とか書こう。その前に『RD』と『秘密』も消化しないとなぁ。でも『アンジェ』は消化した。ナバもあと3話だ。頑張ろう。

『夏のソラ』#終番
香菜ちゃんの声優力だけで乗り切った感。いや、そんなわけでもないが、最終回のあの展開をゆるせるのは香菜ちゃんの力じゃないのか?
おそらく小山力也を見たらあそこでそういう勘違いはそうそうしないはずだ豪太は。花澤香菜の包容力のリアリティのほうが大きいはずだから。
小山力也の貫く力と香菜ちゃんの包み込む力でいくとそりゃ、香菜ちゃんだよなぁ。なんだ母親か。まあ最終回のBパート最後の海を考えるとそういうことだよなぁ。

長崎の前髪ぱっつんの子@城雅子だが。1話限りのキャラとして城雅子に持たせる説得力としては十二分で満足した。ちょっとはねっ返り気味だけど素直でいい子、でかつあんな髪型するのは自分がかわいいって自身と自覚がなけりゃできないよなぁとその辺ひっくるめて伝えられるってことだが。それの対として美佳子を置くのは成長した彼女ってのも聴けていいよね。いいよ。麻里奈と浪川はまあどうでもいいわ。
おそらく最後に城雅子を持ってきたセンスだけでもまあそんなに悪くなかったアニメだったという視聴後感は与えてくれたと思う。認定&留年だべさ。

『ひだまりスケッチ×365』#終番
前半は釘宮、後半は福圓を聴くアニメだった。か。
続きは次回。

見たアニメの感想を一気に上げようと思うから挫折するんだよな。宿題を下に書いて今回はあげよう。
『ひだまり』『ToLOVEる』『二十面相』『しずくちゃん』『ナバ』『ネオアンジェリーク』『夏目』『WD』『モノクロ』『Dグレ』『とらドラ!』『ヒャッコ』『しゅごキャラ』『夜桜四重奏』『クラナド』
あとは未消化の終番と新番を何とかすることだな。

適当にアニメ感想書くならはてダのほうが書きやすい気がしてきたなぁ。引っ越すかどうかはわからないが。
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# by lunettes | 2008-10-04 20:24 | アニメ
――いいえ、ケフィアです。

声優を愛するというのは結局のところ、その対象への距離感を探る営みに他ならないということなんじゃないかろうか。というのはつまり、その距離感が明確な声優が好きな声優であり、声優批評へのclueを掴んだということでもあって、距離感をつかめない声優というのは嫌いな声優であり、かつ気になる声優ということでもある。と思う。であるからして嫌悪と和解なくして、声優は語れないんじゃないかしらということの実践。

で、今日の話は沢城みゆき。
『夏目友人帳』で、どうやらアイアム彼女と和解できたようなのでまとめておく。
まずもって我の趣味として技巧的な演技があまり好きではないというのはやはりあって。というよりは、技巧的であるということが前面に出すぎているっていうのがダメなんだろうな。ありがちな平野綾とか。でも実際問題、このテクニカル臭ってのはおそらく別の何かで説明されるべき何かだとは思ってるんだよなぁ。気持ち悪い。
論証無しに書くが、男性の沢城のほうが女性の沢城よりもテクニカル臭がしない、自然に聴こえるというのは彼女のおもしろいところだよなぁ。あるいはもしやこれは一般的なことか?
いや、んなこたないよなぁ。小学生男子をもっぱらとする声優は大概、我の好みではないからなぁ。いやでもキョウジュ系の声を出す桑島はかわゆい。
anyway、その技巧臭ってのは僕らがアニメを見て、対象を捉えるときにワンテンポ間を入れざるをえなくさせてしまっていて、これというのはやはり基本的にはアニメを見るに際してはマイナスにしか働かないと思うんです。あるいは“ナチュラル”な演技の方が良いと考える我の政治的偏向のせいかもしれない。
役に対する彼女の声優としての何がしかの“真剣さ”ってのは確かに伝わってくるし、それは好ましくもあると言えなくもないが、しかし本来そういうのは伝わってくるべきではないんだと思うんだが。そういうことでもあるのかな。
でだ。沢城の男性役と同時に沢城の演技が不自然ではない子を見つけてしまったというのが『夏目友人帳』という話。
笹田純@眼鏡ッ娘で委員長なわけだ。というか個人的にはそれだけで十二分にかわゆいのだよなぁ。本当に。それでおばはんなんだか男の子なんだかようわからん声で話されたら好きにもなるわ!
いや、そうではなく。
つまり女性声優が男性役を演じる距離感と女性声優が女の子の眼鏡っ子を演じる距離感というのが距離的には案外近しい関係にあるということなんじゃなかろうかと我の脳は言うわけです。
つまり沢城は主役級の女の子やっちゃいけないってことだよきっと。えー。
傍観者でしかいられない焦燥感とかこの世界の中心にからめない感じの隙間とかたまんないわ。どゆこと。そして最近見始めたペルソナ、めっちゃメインやなぁ。いや、岡本が視聴者視点だからどうだろう。15話まで見た。緑川がチャーハン作ってた。
あるいはこの子も境界的という意味では別にいいのかな?かな?香菜ちゃん。プリクラ。香菜ちゃんとプリクラとりたいなぁ。
とりとめもなくこの辺で今日は終わらせろ。和解まで話を持ち込めてないぞ。もうしたってことにさせろ。


そしてつまるところ声優語りが自分語りでしかない段階の声優批評に意味はあるんだろうか。知るか。それしかできないんです。うんこ。

メモ(wiki:沢城みゆき)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B2%A2%E5%9F%8E%E3%81%BF%E3%82%86%E3%81%8D


―――
以下、上とはまるで関係なく唐突に。
『俺の妹がこんなに可愛いわけがない』(著:伏見つかさ/イラスト:かんざきひろ)@妄想キャスティング。
高坂桐乃:阿澄佳奈
高坂京介:浪川大輔
田村麻奈実:桑島法子
沙織:豊口めぐみ
黒猫:矢作紗友里

なんだかベタだなぁ。冒険がない気もするが、眼鏡っ子のほーちゃんが聴きたいだけだから仕方ないという言い訳。アスミスはいい声優ですよね。あるいは最近消化中のペルソナが好きだからかもしれない。
正直男性声優に対する想像力は持ち合わせていないということを実感する昨日今日この頃。
うーん、でもアスミスにティーン雑誌のモデル声は出せるか?
無理やり妹に沢城を持ってくる解釈だとすると、

高坂桐乃:沢城みゆき
高坂京介:―
田村麻奈実:真田アサミ

いや、そうすると真田より氷上の方がおそらくバランスはよくなる。もうそうすると兄はうえだゆうじでいんじゃね? オフ会の二人はどうでもいいや。

いや、ここは兄に沢城とすると、

高坂桐乃:あむちゃん
高坂京介:沢城みゆき
田村麻奈実:千葉紗子
沙織:高木礼子
黒猫:矢作紗友里

うーん、でも高木礼子にあのタッパは表現できるか? というかしゅごキャラ!が好きすぎた。沢城も浮いてるな。最初のテーマからいくとミスった。

あー、妹が水樹奈々でもいいのかなぁ。うーん、でもそれだと兄のことを邪険にできなさそうだよなぁ。いい妹がにじみ出てしまいそうだわ。
あー、なるほどなぁ、藤村歩との差異はそこでいいのか。

高坂桐乃:藤村歩
高坂京介:日野聡
田村麻奈実:伊藤静
沙織:小清水亜美
黒猫:戸松遥

最後除いてあさってかよ。あさっても好きすぎるわ。むしろ夏アニメが好きすぎた。そうすると『うた∽かた』的に解釈もしうるか?

高坂桐乃:よーだ
高坂京介:とびた、、、はさすがに苦しいか
田村麻奈実:ますみん
沙織:ともぞー
黒猫:ゆかりん

もうなんだか妄想キャスティングが逸脱し始めた。はよ寝ろってことだな。
なので一番最初のが妄想キャスティングの決定稿で。


そうなんだよなぁ、戸松、かわいいんだけど定型的過ぎるきらいがあるよなぁ。あと1、2年はそれが逆にかわいらしいところなのだが。それ以降よね。
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# by lunettes | 2008-09-26 04:01 | 声優
そうか、自分を見せない演技をする田村ゆかりが好きなんだなぁと今さっき気づいた。
今さっきというのは、今さっき『モノクロームファクター』見て、なんだが。
ルル。
あるいは、ヒロスエであったり、花野アナだったり。

我、田村ゆかりファンといいながら、ゆかりんキャラで誰が好き? と言われるといつも困っていたのだが。
たしかに苺たんとかは好きだけどさ、けど、それですと言うには何か違って、むしろ、ラジオ経由だから困ってしまうよなぁ。ということは魔法少女ぷにぷにゆかりんが好きと言ってしまえばいいのか。いや、それは違う。
とまれ、どうもゆかりんファンとしてしっくりきてなかったのだ。
で、モノクロ見てて、ヒロスエも花野アナもキャスターであるから、自分の内面ってのは表現する必要は無くて、むしろ必要以上にソトミだけの演技をしているのだが、ルルも自分を見せず物語を引っ掻き回す感じであるからして、その系統だとは思うのだが、そう思った瞬間スッと来た。
といいつつ、そんな役、いくらでもきっとゆかりんやってるよなぁ。わざとらしい演技(ちょっと今回の話題とずれるが)は得意とするところだしなぁ。いや、やっぱりないか。

こないだのFCイベで、ネタが紹介されてたり、ファン参加の企画に参加してた人の会員番号が5、6000番台や若くて1,000番台だったのが、ギリギリ700番台の我にはショッキングでした。まる。



『RD』#19
いくらなんでも自然を信じすぎだと思った。あと、擬人化しすぎ。マイナスイオンとあわせると、これ、悪い印象しか与えないんじゃないか。SFの別次元のフィクションとして。疑似科学といった意味でだが。
ありゃ、原画にうのまことがクレジットされていた。いつもいたっけ。
スカイクロラ、生きている意味を問いかけられた気はしなかったのだが。ふむん。これも前半寝てたせいか。そういうことにしよう。

『秘密』#19 なんとかかんとか・中編
ようやく、秘密に対するスタンスが分かった。気がする。違うけど『テレパシー少女・蘭』見てると思えばいいんだな。
もっとディストピア寄りのSFだったんだ。そう思えば、なんとなく思考についていける、というか、ついていかなくていいんだと気づかされる。

『夏目友人帳』#6 水底の燕
地獄少女式に毎回ゲストが出てくるから楽しい。決まった声優風景のバランスを見るのも楽しいが、ゲストを楽しむのもまたいいものだなぁ。大森監督。
最近、沢城と和解できてきた、というか距離がつかめてきた。気がする。これ見てて。会報の新番レビューで書いたからそっち見て。えー。そのうちこっちにも。

『WD』#6 夏には二通りある
最後の真綾、すごいストンとはまった気がするが、もう消したので聞き返せない。


コミケ1日目のスケジュールが錯綜してきた。どうすればいいんだ。
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# by lunettes | 2008-08-13 08:08 | アニメ

しゃなりしゃなり。

河井英里さん亡くなられたんだなぁ。ちょっとショックだわ。
我にとっては『ストレンジドーン』OP「空へ」歌ってる人だが。
あー、佐藤順一監督作とは知っていたが、これハルフィルムなんだ。へー。
そして、最終回は2話連続放送だったかで見逃したんだぜ。
勝生真沙子がエロかった気もする。

最近見た映画メモ。
『百万円と苦虫女』(http://nigamushi.com/
CMで蒼井優がかわいいなぁと思ったから見に行った@シネセゾン渋谷。
CMでは”自分を探さない旅”とかいっていたが、十二分に自分探しのたびの一変種だよなぁ。いや、まあ言われずとも分かっているのだろうが。
最後、弟が逃げずにいじめっこと一緒の公立中学に進むって決めた選択はこれ話のテーマ的にありだったのだろうか。それで姉ちゃんが決めたことといえば、自分ルールどおりに別の町にまた旅立つってこと。順調に自分探しをする姉とどつぼにはまる弟という気がしないでもない。
そうだったかなぁ。ちょっと前に見た記憶だから違うかもしれない。
第三部で森山未來が、100万円貯めさせないためにお金借りてたってのは、あまりに分かりやすかったのだが、それに気づかず怒る蒼井優ってのはどうなんだ。それが分からないほどの精神状態だったってことでもいいのかしら。
あと、森山未來はどうも好みの顔じゃないなぁ。かわいいとは思うが。でも、うん。
うーん、いろんなものがぽろぽろとこぼれ落ちるなぁ。感想は一両日中に書かんと駄目だわ。

『コミュニストはSEXがお上手?』(http://www.commusex.jp/
なんで見にいったんだったっけ?@ユーロスペース。
どんな話だったっけ。めんどいからパス。

『赤い風船』、『白い馬』@銀座テアトルシネマ。
デジタルリマスター。
赤い風船。この風船の動きってどうやってやったのかなぁ。その辺がまず気になるが。
少なくともこの映画に映ったパリは石造りの街で色彩もくすんだ感じなのだが、それだけに風船の赤さが鮮明だった。


そして相変わらず書きかけでUP。
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# by lunettes | 2008-08-07 03:29 | メモ
書きかけをそのままUPその2。

『テレパシー少女蘭』#1-4
話の展開、というかこいつらの感情の変化にはついていけない。のでついていかないことにしたら、おもしろく見れた。なんだこいつら、無意識以前の時代の人間か。意識下で会話してるくせに、この矛盾はなんなんだ。
(佳奈ちゃん、えみりー)←→おりりん
って感じに声がおおざっぱに分類されているとは思うが、
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# by lunettes | 2008-07-15 13:54 | 声優

RD。

書きかけをそのままUPその1。

『RD』
#10 至高の話手
あー、ころみさん、全然気付かなかった。かといって我の知っているころみさんと言えば、ショーっカーO野とやってたラジオ『ひので街探偵事務所』くらいなのだが。いや、それだけってことはまあないが。まあ大人の役は以前から全然やってるのか。ああ、そうか、ひまわりってころみさんか。最近聴いた気がした。いや、確かに声優ファンの強がりって程でもなくころみさんとかないって似て無いよなぁ。ただ、そこのところとは別の問題として未だに理解できない。というのは、我の場合は、折笠愛と高田由美、檜山と森川とかが区別つかないのと同じ次元で。声ヲタ(というか当時はアニラジヲタだが)初期にセットで覚えた声優の区別がつかないと言う問題。いや、声が全然違うと言うのは理解してるんです。エレベーターとエスカレーターの区別も未だに悩むから、どうやら、我の脳がそういうのを区別するのに向いて無いんだろうなぁ。
確かに、この話のホロンはかわいかったな。肉感的というよりは。いや、肉感的でもあったが。
#11 純正律
ナチが男の子だったとはなぁ。これはショック。
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# by lunettes | 2008-06-19 08:18
坂本菜緒が”イェイ”とかブログで使ってるのは、これどうしたものかと。思わないでもない。思う。

UTSUROさんがやってたのでとりあえずやってみた男性はこないだやったのだが。
ゴルゴを1話分見るくらいは時間がかかった。

めんどいからコメントは省くか今度書く。そして140人程度でどちらも知らないとかいらない選択肢だよなぁ。むしろどっちでもいいという選択肢が激しく欲しかった。
上のほうはまあ、感覚とそう離れてはいない。あと最下層も。けど中間はどうも実感と違う気がするよなぁ。
声優にランク付けする場合、確かに中間って本当にまとめて好きだから分けるのはナンセンスよね。まあ本質的には、声優ならそれだけで無条件に好きだわ、ということだから、声優ランキング自体ナンセンスなのだが。まだまだ青うございます故、ランキングもしたくなるわ。

こばみー、結構いい順位のつもりでやってたのに案外低い。そして2人の甲斐田が実感どおり同順位なのがおもしろかった。

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# by lunettes | 2008-06-02 01:47 | 声優
雨が降っていなかったら五月祭に行ってみようかとも思っていたんです。

今年は五月祭がなかったということだ。
考えてみれば入学してから五月祭がなかったのは04年だけだったのだなぁ。
03:ミックス/富野
04:-
05:サトリナ
06:さおりん、ナージャ/こばゆう
07:みのりん/あずまっさ。
08:-
ふむん。明日は雨がやんだら本郷行ってみるかなぁ。自転車って止められるんだろうか。


最近ようやく春新番をそこそこ消化した。あと溜まってるのは『図書館』、『ホリック』、『ゴルゴ』、『マクロスF』、『イタキス』か。結構あるなぁ。あ、『ネオアン』もだわ。1話すら見ていないのは『図書館』と『マクロス』、『ネオアン』だけだが。後ろ2作は1話、録れてないがな。
というわけで簡単な感想でも書けばいいんじゃないかしら。会報に送らなかったし。

『絶対可憐チルドレン』。
まあ、OPはかわいいよなぁ。だいたーん。としか言い様がないが。
あとは、そうねぇ、平野。いや、しんどくはないのだよなぁ。まったくもって。むしろとまっちゃんの方がきついときあるものなぁ。いや、一番しんどいのはますみんだというのは案外口に出すほどのことでもないなぁ。じゃあしんどくないです。

『R2』。
やはり聴くべきは小清水であることだなぁ。この女、大外しするかと思えば、予想外のところにはめてくるから油断ならんよなぁ。ガンスリしかり、エウレカ終盤しかり。
唐突に抑制した演技を挿入するから困るってことだな。こちらが期待していた演技が来ずにおっと思ったところにすっと入り込まれる。まあリフレイン近辺のことを想定して言ってます。
まあ他の部分のカレンはアホの子でかわいいよねって言っておけばいいよ。

『ナバ王』。
一聴、奈々ちゃんに聴こえた藤村歩ってあたりに、我がどの辺で声優を認識しているかと言ううのが分かりかけた気がしたなぁ。が、するりと抜けていくのだわ。
というのは。こう、ふっと声を上げたときの藤村というのが奈々ちゃんに聴こえたわけなのだが。長いセリフだとさすがに別人なのだが。こう、ちょっと気道を狭めた感じの演技のときに強めの発声をしたときの両者の相似というやつだ。
こう、声の中心線ではなく周縁で判別しているとそのへんで判別できないときがあるという話。
まあ、あとはキャラの見た目のせいというのもあるが。歌唄。

『ソウルイーター』。
いや、オミガワはすごくかわいいし、興奮するよ。本とに。けど、結局それって性的な部分に反応しているだけなのではないか? そう思うと素直にかわいいと言うのは恥ずかしい気になる。

『ヴァンパイアほっちゃん』。

『モノクロームファクター』。
こう、安直なナージャを見ると安心するなぁ。

『うちの三姉妹』。
こういうエッセイマンガがいらっと来なくなったくらいには大人になったと言うことか。しんどいときは多々あるが。松本ぷりっつなぁ。『ぴよぴよ保育園あいこせんせい!』はそこそこ好きです。
フースーチーあいあいがあまりにかわいいってのはあるわ。

『RD』。
むっちりしていってね!
沖佳苗。りあるどら~いぶ!の映像見てる限りでは声優ファン受けするようには見えないのだが。そう思うといとおしいなぁ。
こう、前掲姿勢の演技をする新人声優なぁ。いや、森功至がちゃんとそれを受け止めてくれるってのはいい環境ではあるなぁ。

『秘密』。
そこまで卑しめられる仕事内容とは思えないのでどうにも見づらい。いや、それ以外の要素のせいってのも大きいが。でもズンチャチャなるBGM、結構好きなんだぜ?

『5Ds』。
あしたのジョーみたいだなぁ。

『テニプリ』。
あれ? 序盤のほうがおもしろくね?

『とらぶる』。
戸松なぁ。たぶん、いま、一番判別しづらい時期だなぁ。我の中で。
というかむしろこの女、やっぱり顔が判別できんわ。声グラ見ておどろくもの。
大学はいったばかりの若い女の子っておそろしいなぁ。あと数ヶ月もすると化粧とかのしかたも固まるのだろうか。

『きらレボ3』。
3Dアニメはともかく。
こべにちゃんかわいいなぁ。眼鏡補正はもちろん入っているが。でもまあ身近にいたら勘弁っては思うが。
OPEDともアニメは微妙だが、歌自体はこれまでの中でかなり好きなほうかもしれない。単純にのりがよいものな。

『イタKiss』。
2、3話は見た。
奈々ちゃんこれ、声優過ぎね? かわいい。
こう、奈々ちゃんの半テンポ遅れてやってくる鼻声の部分ってすごくかわいくてしかたなく、声優を感じる我の何か。
結局その部分って高校生とかその辺の、恋愛とかその辺のことが思考の中心を占めている感じをうまく表現できる気がするのだが。
トウマとかは逆にそのへん後を引かなくて、むしろ出だしにこめてくるからさっぱり聴ける気はするな。なんだそれは。

『レスキューフォース』。
あれ、このパトカー喋れたのか。今日の放送までまったく気付いていなかった。

『おはコロ』。
さすがに南海さんきつくなってきたなぁ。むしろロックマンが見たい。むしろミサトンの歌が聴きたい。

『精霊の守り人』。
バルサえろいわ。

『二十面相の娘』。
さすがに、いたいけな女の子拾ってきておじさんって呼ばせてなつかせるってファンタジーにも程があるわ。かわいい。おじさんが。
平野綾かわいくね? これは。そうよね、あまりにいらんことを読み込みすぎて、かつ何故かそれが安直な部分で表現されるきらいのある平野綾が、プラスのほうに遺憾なく発揮されているといっても過言ではないな。
しかしまあ、平野綾にこんな役やらせて「Unnamede World」歌わせるってのは、壮大な皮肉か何かか。7話からどうなるかは分からんが。
うーん、何かまだ見落としている気がするが、それはまた。


1話たりとも見ていないのだが、『ロザパンツ』のキャラソンがとっても良いなぁと感じてるこの頃。
すこし話はずれるが、何だかんだで、スターチャイルドのキャラソンが一番いいよなぁと思っていて。それというのは結局そのつくりが、○○みたいな曲、とかいうオーダーで作られた歌を素直に声優さんが歌っているということからくる居心地よさというのはあるよなぁと。
で、そのとき、そこらへんの言い訳すっとばして昭和アイドルのカバーを歌わせるってのはそうよねぇ、あまりに正解過ぎて困るという話ではあるのよね。
あー、ロザバンの曲ってキングなのか。うーむ。だが、スタチャではなく、VCのほうだよなぁ。うーむ。どう評価すべきか。

最近の買い物メモ。入院中、退院後も大量に、本、CD、ラノベ、マンガ等々買っている気もするが、めんどいのでここ最近の。
涼宮ハルヒの憂鬱 (6) (角川コミックス・エース (KCA115-8))
谷川 流 / / 角川グループパブリッシング
こんな適当な絵だったっけか。キョンとかかなり適当じゃね?
涼宮ハルヒちゃんの憂鬱 (1) (角川コミックス・エース 203-1)
ぷよ / / 角川グループパブリッシング
前半は安直な気がしたが。が。
センネン画報
今日マチ子 / / 太田出版
帯に”森見登美彦氏、絶賛!”とか書いてなかったら買わんわ。うんこ。
さすがにこれを絶賛するのは妄想こじらせた大学生過ぎやしないか、森見さん。
そして何を思ったか、これ読んだ後に『黄色い本』(高野文子)を読み返してしまった。何でだ。
大学入学直後に読んだときの感想は忘れてしまったが、今日読んだら、なんだか、最後のほうでぐっと来るものがあった。さすがに卒業が見えてきた今となると見えるものが違うのかしら。見えては来ていないが。
僕たちの終末 (ハルキ文庫 き 5-3)
機本 伸司 / / 角川春樹事務所
機本の本は毎回設定がぬるくて穴だらけでうんこだなぁと思いつつも、ラノベ的な感覚で買ってしまうアイアム。
地中海世界のイスラム―ヨーロッパとの出会い (ちくま学芸文庫 ワ 13-1)
W.モンゴメリ・ワット / / 筑摩書房
確かにワットさんの手つきは温かみがあるなぁとは思った。何だそれ。
いつ
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# by lunettes | 2008-05-25 01:35 | アニメ